短編映画「この森の泳ぎ方 - 想い出す暇もないくらい - 」のキャスト、エキストラを募集させていただきます。ぜひ、応募していただけますと幸いです。
≪ あらすじ ≫
この夏、転校してきた女の子いと。学校に馴染めずにいた。そんな時明るく話しかけてくる女の子がいた。さくらだ。さくらはいつだって無邪気だった。
いとはそんなさくらに惹かれた。いつからかニ人は互いを恋しく思うようになった。綺麗なものをすぐに伝えたいと思うし、想ったことを伝えたいと思った。
そんなある日、学校で風が吹いた。その裏で一歩踏み出した人がいた。それはさくらの兄、昊亮だった。一
≪ 募集内容 ≫
①キャスト
ゆい役:10代~20代女性。中学生~高校生に見える見た目。
主人公さくらと親友だったゆいは、いとが転校してきたことにより自分の居場所に戸惑う。
※2日以上の参加必須。役が決まった場合、撮影前に1日程度他のキャストとの顔合わせ、演技確認などを行います。
②エキストラ
複数名:10代~20代。1日以上の参加。
男性:黒の学ラン上下を自分で用意できる者(下は学ランに見えるものだったら何でも〇)。
女性:冬用のセーラー服を自分で用意できる者(布タイプの赤いリボンあるとより〇)。
他:黒の学ラン、もしくは冬用のセーラー服を用意できる者。
※少数だった場合貸出有り。
≪ 応募方法 ≫
下記URLにてご応募下さい。
https://forms.gle/2yQtQv7hoyc6fxj88
≪報酬について≫
①交通費
※本作品は続編を制作する予定です。続編報酬あり。
②交通費
≪ 審査の流れ ≫
1.書類審査
(合否に関わらず応募から2日後に結果をメールで伝えさせていただきます。)
2.面談
①面談
対面で面談させていただきます。日程候補は合格結果のメールとともに送らさせていただきます。
②オンライン面談
オンラインで軽く撮影当日の流れを説明させていただきます。日程候補は合格結果のメールとともに送らさせていただきます。
≪ プロフィール ≫
監督・脚本:宮本 真桜
デジタルハリウッド大学3年。
映像、シナリオ専攻。メディアアート等の学びを踏まえ、本作品が2年ぶりとなる新作である。
副監督・プロデューサー:小村 摩利
デジタルハリウッド大学3年。
映像、写真専攻。唯一無二の視野の広さと丁寧且つ的確な指示で本作品の柱である。
≪ おわりに ≫
作品が成功するのだろうか。それは一歩踏み出した時に叶っていると思います。挑戦することに意味がある。いや、挑戦し絶え間ない努力をし全力で走りきること、その想いを誰かに届けることに意味があると思います。
短編映画「この森の泳ぎ方 - 想い出す暇もないくらい - 」
学生による学生が想う学生生活の幻想。形にしたい想い。
映像を学ぶ学生に出来ること。それは作品を作り続けること。
ぜひ、沢山のご協力を頂けますと幸いです。
よろしくお願い致します。
≪ あらすじ ≫
この夏、転校してきた女の子いと。学校に馴染めずにいた。そんな時明るく話しかけてくる女の子がいた。さくらだ。さくらはいつだって無邪気だった。
いとはそんなさくらに惹かれた。いつからかニ人は互いを恋しく思うようになった。綺麗なものをすぐに伝えたいと思うし、想ったことを伝えたいと思った。
そんなある日、学校で風が吹いた。その裏で一歩踏み出した人がいた。それはさくらの兄、昊亮だった。一
≪ 募集内容 ≫
①キャスト
ゆい役:10代~20代女性。中学生~高校生に見える見た目。
主人公さくらと親友だったゆいは、いとが転校してきたことにより自分の居場所に戸惑う。
※2日以上の参加必須。役が決まった場合、撮影前に1日程度他のキャストとの顔合わせ、演技確認などを行います。
②エキストラ
複数名:10代~20代。1日以上の参加。
男性:黒の学ラン上下を自分で用意できる者(下は学ランに見えるものだったら何でも〇)。
女性:冬用のセーラー服を自分で用意できる者(布タイプの赤いリボンあるとより〇)。
他:黒の学ラン、もしくは冬用のセーラー服を用意できる者。
※少数だった場合貸出有り。
≪ 応募方法 ≫
下記URLにてご応募下さい。
https://forms.gle/2yQtQv7hoyc6fxj88
≪報酬について≫
①交通費
※本作品は続編を制作する予定です。続編報酬あり。
②交通費
≪ 審査の流れ ≫
1.書類審査
(合否に関わらず応募から2日後に結果をメールで伝えさせていただきます。)
2.面談
①面談
対面で面談させていただきます。日程候補は合格結果のメールとともに送らさせていただきます。
②オンライン面談
オンラインで軽く撮影当日の流れを説明させていただきます。日程候補は合格結果のメールとともに送らさせていただきます。
≪ プロフィール ≫
監督・脚本:宮本 真桜
デジタルハリウッド大学3年。
映像、シナリオ専攻。メディアアート等の学びを踏まえ、本作品が2年ぶりとなる新作である。
副監督・プロデューサー:小村 摩利
デジタルハリウッド大学3年。
映像、写真専攻。唯一無二の視野の広さと丁寧且つ的確な指示で本作品の柱である。
≪ おわりに ≫
作品が成功するのだろうか。それは一歩踏み出した時に叶っていると思います。挑戦することに意味がある。いや、挑戦し絶え間ない努力をし全力で走りきること、その想いを誰かに届けることに意味があると思います。
短編映画「この森の泳ぎ方 - 想い出す暇もないくらい - 」
学生による学生が想う学生生活の幻想。形にしたい想い。
映像を学ぶ学生に出来ること。それは作品を作り続けること。
ぜひ、沢山のご協力を頂けますと幸いです。
よろしくお願い致します。