短編映画『一斎(仮)』メインキャスト募集!
岐阜県恵那市を舞台に、新作短編映画『一斎(仮)』を制作します。
地元ケーブルテレビ局と共同制作する本作品では、主要キャストを広く募集します。
経験の有無は問いません。
「映画に出演してみたい」「演技に挑戦したい」という方のご応募をお待ちしています。
【制作者について】
はじめまして。岐阜県恵那市を中心に映画制作や映画祭の開催をしているスタジオミヤタです。
私はその中でプロデューサーをしている株式会社ハラカラの柄澤(からさわ)と申します。
今回は、ケーブルテレビ局さんのご依頼で制作を予定している短編映画「一斎(仮)」のメインキャストを募集いたします。
こちらは、地元にゆかりのある江戸時代の儒学者「佐藤一斎(さとういっさい)」の教えを、子どもたちにもわかりやすく伝えつつ、まちづくりにつながることを目的とした映画です。
【制作概要】
タイトル:「一斎(仮)」
尺:25分
制作:スタジオミヤタ/株式会社アミックスコム
撮影予定日:2026年10月23日(金)〜25日(日) *予備日 26日(月)
撮影場所:岐阜県恵那市周辺
公開:アミックスコム、各種劇場(2027年3月予定)
【あらすじ】
悩みを抱えふさぎ込む女子高校生の佐久間果凛(17)は、AIに相談しようとした矢先、現代に現れた江戸時代の儒学者・佐藤一斎(88)の霊(?)と遭遇する。一斎は果凛の友人・横井純太郎(17)に憑依し、未知なる現代社会に大興奮。果凛は渋々、彼の「現代学習」の案内役を引き受ける。
二人は街や図書館を巡る中、デジタル教育に悩む恩師の吉田由紀子(61)や、プロへの夢と仲間の間で葛藤する弟の佐久間隆(15)の姿を目の当たりにする。一斎は純太郎の口を借り、「一燈を提げて暗夜を行く」という言志四録に書かれた言葉の力で、彼らの悩みを優しく打ち払った。
恩師や弟が自分なりの答えを見つけ、力強く前を向く姿を見届けた果凛だが、果たして果凛自身は、一斎との出会いを通して自分自身の答えを見つけることができるのか。
【募集キャスト】
佐久間 果凛:16〜22歳くらいの女性。黒髪または黒髪に変更可能な方。高校生役。/ 報酬6万円
佐藤 一斎:60〜70代の男性。着物着用での撮影。/ 報酬6万円
横井 純太郎:16〜22歳くらいの男性。高校生役。/ 報酬3万円
佐久間 隆:15〜20歳くらいの男性。バスケットボールの経験あり。/ 報酬3万円
【応募方法】
下記の募集ページから必要事項を記載のうえ、申込をお願いします。
応募締切:7月22日(水)
(応募フォームはこちら)https://hara-kara.com/movie/cast/issai
【審査方法】
①応募いただいた方に対して書類審査を実施し、応募者全員に合否を連絡します。(7月27日ごろ)
②書類審査を通過した方に対してオーディションを実施します(8月9日:恵那市文化センター)。
③オーディションの結果は、参加者全員に8月14日ごろにご連絡します。
④オーディションを通過した方は、個別に事前打ち合わせ(オンライン予定)を行い、撮影に入っていただきます。
【ご案内事項】
・応募いただいた情報については、本審査の目的のみに使用し、他の目的では使用しません。
・オーディションの際の交通費は各自負担にてお願いいたします。
・撮影の際の交通費・宿泊費は制作サイドにて負担します。
・報酬は税込み、源泉徴収前の金額です。
【実績等】
スタジオミヤタでは「恵那峡映画祭」という映画祭の実行委員会を兼務しており、2年に1度、短編映画とシナリオを募集し、審査の上グランプリを決めています。
シナリオのグランプリ作品を映画化することにも取り組んでおり、過去に2つの作品を制作しました。
『君はピカソ』(2025年公開)◎Lapis Smile Film Festival 2025 優秀賞受賞作品
https://youtu.be/ZLIn8I5BFUo?si=KqXkEPlOVrqfLBsd
『愛を抱くということ』(2023年公開)
https://youtu.be/7t8OoCDBtUY?si=JPXxL3aT_cx-C-PR
映画づくりは、多くの人との出会いから生まれます。演技経験の有無は問いません。「映画に挑戦してみたい」「作品づくりに参加したい」という気持ちのある方のご応募を、心よりお待ちしております。キャストとして出演いただける意欲のある方はもちろん、この機会に恵那という地域に興味をもっていただきながら、撮影に臨んでいただけたらとても嬉しいです。よろしくお願いします。
岐阜県恵那市を舞台に、新作短編映画『一斎(仮)』を制作します。
地元ケーブルテレビ局と共同制作する本作品では、主要キャストを広く募集します。
経験の有無は問いません。
「映画に出演してみたい」「演技に挑戦したい」という方のご応募をお待ちしています。
【制作者について】
はじめまして。岐阜県恵那市を中心に映画制作や映画祭の開催をしているスタジオミヤタです。
私はその中でプロデューサーをしている株式会社ハラカラの柄澤(からさわ)と申します。
今回は、ケーブルテレビ局さんのご依頼で制作を予定している短編映画「一斎(仮)」のメインキャストを募集いたします。
こちらは、地元にゆかりのある江戸時代の儒学者「佐藤一斎(さとういっさい)」の教えを、子どもたちにもわかりやすく伝えつつ、まちづくりにつながることを目的とした映画です。
【制作概要】
タイトル:「一斎(仮)」
尺:25分
制作:スタジオミヤタ/株式会社アミックスコム
撮影予定日:2026年10月23日(金)〜25日(日) *予備日 26日(月)
撮影場所:岐阜県恵那市周辺
公開:アミックスコム、各種劇場(2027年3月予定)
【あらすじ】
悩みを抱えふさぎ込む女子高校生の佐久間果凛(17)は、AIに相談しようとした矢先、現代に現れた江戸時代の儒学者・佐藤一斎(88)の霊(?)と遭遇する。一斎は果凛の友人・横井純太郎(17)に憑依し、未知なる現代社会に大興奮。果凛は渋々、彼の「現代学習」の案内役を引き受ける。
二人は街や図書館を巡る中、デジタル教育に悩む恩師の吉田由紀子(61)や、プロへの夢と仲間の間で葛藤する弟の佐久間隆(15)の姿を目の当たりにする。一斎は純太郎の口を借り、「一燈を提げて暗夜を行く」という言志四録に書かれた言葉の力で、彼らの悩みを優しく打ち払った。
恩師や弟が自分なりの答えを見つけ、力強く前を向く姿を見届けた果凛だが、果たして果凛自身は、一斎との出会いを通して自分自身の答えを見つけることができるのか。
【募集キャスト】
佐久間 果凛:16〜22歳くらいの女性。黒髪または黒髪に変更可能な方。高校生役。/ 報酬6万円
佐藤 一斎:60〜70代の男性。着物着用での撮影。/ 報酬6万円
横井 純太郎:16〜22歳くらいの男性。高校生役。/ 報酬3万円
佐久間 隆:15〜20歳くらいの男性。バスケットボールの経験あり。/ 報酬3万円
【応募方法】
下記の募集ページから必要事項を記載のうえ、申込をお願いします。
応募締切:7月22日(水)
(応募フォームはこちら)https://hara-kara.com/movie/cast/issai
【審査方法】
①応募いただいた方に対して書類審査を実施し、応募者全員に合否を連絡します。(7月27日ごろ)
②書類審査を通過した方に対してオーディションを実施します(8月9日:恵那市文化センター)。
③オーディションの結果は、参加者全員に8月14日ごろにご連絡します。
④オーディションを通過した方は、個別に事前打ち合わせ(オンライン予定)を行い、撮影に入っていただきます。
【ご案内事項】
・応募いただいた情報については、本審査の目的のみに使用し、他の目的では使用しません。
・オーディションの際の交通費は各自負担にてお願いいたします。
・撮影の際の交通費・宿泊費は制作サイドにて負担します。
・報酬は税込み、源泉徴収前の金額です。
【実績等】
スタジオミヤタでは「恵那峡映画祭」という映画祭の実行委員会を兼務しており、2年に1度、短編映画とシナリオを募集し、審査の上グランプリを決めています。
シナリオのグランプリ作品を映画化することにも取り組んでおり、過去に2つの作品を制作しました。
『君はピカソ』(2025年公開)◎Lapis Smile Film Festival 2025 優秀賞受賞作品
https://youtu.be/ZLIn8I5BFUo?si=KqXkEPlOVrqfLBsd
『愛を抱くということ』(2023年公開)
https://youtu.be/7t8OoCDBtUY?si=JPXxL3aT_cx-C-PR
映画づくりは、多くの人との出会いから生まれます。演技経験の有無は問いません。「映画に挑戦してみたい」「作品づくりに参加したい」という気持ちのある方のご応募を、心よりお待ちしております。キャストとして出演いただける意欲のある方はもちろん、この機会に恵那という地域に興味をもっていただきながら、撮影に臨んでいただけたらとても嬉しいです。よろしくお願いします。