初めまして。
映像制作会社47inc.プロデューサーの金瀬と申します。
今回、表題の通り、
映画「冗談じゃないよ」の監督、日下玉巳と一緒に自主短編映画を制作することになりました。
それに伴い、メインキャストの子役を募集致します。
以下、企画概要となります。
タイトル:「骨雪(こっせつ)(仮←変わる可能性大)」
尺:20分程度
プロット:
「映画学校の卒業課題でSF映画を撮影しようとしていた女学生が、彼女の人間性が原因で撮影日当日に全スタッフに飛ばれてしまう。ハイエースにパンパンに積まれた撮影道具と彼女だけが残されてしまう。しかしそれでも何か撮影しなければ卒業できないため、なんとか撮影を実行しようとするも、あまりの困難さを前に彼女が打ちひしがれていると、そこに児童養護施設から脱走した子供が逃げるために乗り込んでくる。彼女はその子供を利用すればなんとかSF映画を撮れると企むが、その子供とは馬が合わず喧嘩ばかりで、映画制作も難航を極める。そんな凸凹コンビの2人は無事に映画を撮影することができるのか?」
撮影候補日:2026/2/19~21(3日間)
募集配役:上記プロットの子供(現状男女を決めていません)
※9~12歳想定
※注意事項:やんちゃな2人を演出したいため、髪を染めたりする可能性があるのですが、髪を染めれる可能性があるかについて、ご一報いただけますと幸いでございます。
報酬:3日間稼働合計3万(税込)※交通費と食事別
##応募方法##
・必要事項:プロフィール+自己紹介動画+演技がわかる過去作のリンク
・メールアドレス:info@47inc-japan.com
・締切:2/9 18:00
##審査の流れ##
・上記資料による選考後、個別での演技動画or対面オーディション
##実績・経歴等##
【本作監督】
・日下玉巳:https://www.instagram.com/i__tamago/
【本作プロデューサー】
・金瀬健大:https://www.instagram.com/kenta_kanase_/
【本作制作会社】
・47inc. :
https://47inc-japan.com/
こちらの作品は今年3月のPFFへの出品をはじめとして、
海外を含める多数の映画祭に出品予定です。
弊社の力不足もあり報酬は少ないのですが、
今後の活躍が期待される日下の最後の自主短編映画になるかもしれませんので、
未来への期待を込めてご応募いただけますと幸いでございます。
どうぞよろしくお願い致します。
映像制作会社47inc.プロデューサーの金瀬と申します。
今回、表題の通り、
映画「冗談じゃないよ」の監督、日下玉巳と一緒に自主短編映画を制作することになりました。
それに伴い、メインキャストの子役を募集致します。
以下、企画概要となります。
タイトル:「骨雪(こっせつ)(仮←変わる可能性大)」
尺:20分程度
プロット:
「映画学校の卒業課題でSF映画を撮影しようとしていた女学生が、彼女の人間性が原因で撮影日当日に全スタッフに飛ばれてしまう。ハイエースにパンパンに積まれた撮影道具と彼女だけが残されてしまう。しかしそれでも何か撮影しなければ卒業できないため、なんとか撮影を実行しようとするも、あまりの困難さを前に彼女が打ちひしがれていると、そこに児童養護施設から脱走した子供が逃げるために乗り込んでくる。彼女はその子供を利用すればなんとかSF映画を撮れると企むが、その子供とは馬が合わず喧嘩ばかりで、映画制作も難航を極める。そんな凸凹コンビの2人は無事に映画を撮影することができるのか?」
撮影候補日:2026/2/19~21(3日間)
募集配役:上記プロットの子供(現状男女を決めていません)
※9~12歳想定
※注意事項:やんちゃな2人を演出したいため、髪を染めたりする可能性があるのですが、髪を染めれる可能性があるかについて、ご一報いただけますと幸いでございます。
報酬:3日間稼働合計3万(税込)※交通費と食事別
##応募方法##
・必要事項:プロフィール+自己紹介動画+演技がわかる過去作のリンク
・メールアドレス:info@47inc-japan.com
・締切:2/9 18:00
##審査の流れ##
・上記資料による選考後、個別での演技動画or対面オーディション
##実績・経歴等##
【本作監督】
・日下玉巳:https://www.instagram.com/i__tamago/
【本作プロデューサー】
・金瀬健大:https://www.instagram.com/kenta_kanase_/
【本作制作会社】
・47inc. : https://47inc-japan.com/
こちらの作品は今年3月のPFFへの出品をはじめとして、
海外を含める多数の映画祭に出品予定です。
弊社の力不足もあり報酬は少ないのですが、
今後の活躍が期待される日下の最後の自主短編映画になるかもしれませんので、
未来への期待を込めてご応募いただけますと幸いでございます。
どうぞよろしくお願い致します。