(はじめに)
アンティークスでは、2026年6月公演に向けて出演者オーディションを開催します。
最近は、年齢層が幅広い俳優さんの方々にも、ご参加いただいてます。
すこしでも興味を持たれたら、是非ご参加ください。
【公演概要】
アンティークスVintage34
『せかいをみてくる(仮)』
2026年6月17日(水)~6月21日(日) @下北沢 小劇場 楽園
(劇場入り6月15日(月))
作品イメージ:
〇アンティークスの短編集(現在の候補です)(2チームを構想してます)
1.舞台版『15分間の奇跡』
亡くなったはずの両親と三姉妹が、電話を通してつなぐ、ささやかな奇跡を描く。
2.『怪獣とさちこ』
怪獣の少年と人間の少女の交流と異端への差別を描く。
※そのほか2~3編の新作短編集
〇作品創りに協力的な方。
〇18歳~70歳位までの自由な発想をお持ちの方。
〇出番じゃないときの、シーン稽古も楽しめる方。
〇係分担も楽しめる方。
〇物理学に興味がある方。
〇まずは、やってみようというチャレンジ精神旺盛な方。
会話劇が好きな方、繊細で濃密な物語が演じてみたい方、ドキドキするお話が好きな方向きの団体です。
【稽古日程】
稽古開始:2026年4月25日前後〜
主に平日夜の18:00以降(土日祝は昼夜の場合有り)となります。稽古場は世田谷区。
※集中稽古期間:6月3日(水)~6月14日(日)
昼夜稽古になります。横浜市内のスタジオを予定。
稽古期間のNG、遅刻、早退、途中合流などは、ご相談ください。
【募集要項】(書類データ審査有り)
1.オーディション
日時:1月18日(日)13:30~16:30 場所:東京都内施設(世田谷区内)
※書類通過後に開催場所をお伝えいたします。
その後、最終審査を1/24と1/25に予定しています。ご都合が悪い場合は、ご相談ください。
2.応募資格
作品創りと公演準備に協力的な方。
(劇団・事務所に所属されている方は参加の許可をいただいてください。出演が決まった場合、個人の意志で参加し、スケジュール調整が出来る方。ご自身で事務所に稽古・出演の了承を取ってください)
※18歳未満の方は保護者の方の許可をいただいてからご応募ください。
芝居経験のある俳優の方。性別・年齢不問、最後まで責任を持って参加できる方。(途中合流相談可)
積極的に宣伝にご協力いただける方。
【条件面】チケットノルマはございません。チケットを販売して頂いた場合、1枚目よりキャッシュ・バックがございます。
※チケットバックを出演料とさせて頂きます(売上枚数に応じて、バック率変動)
3.オーディション内容
オリジナルテキスト及び過去上演台本による稽古形式、雑談、エチュード、簡単な質疑応答、等。
4.参加費:無料
5.応募締切
2026年1月15日(木)24:00まで
(定員になり次第締切る場合あります)
【応募方法】
お申し込みフォーム
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=71192472eb0ee706
締め切り後2日以内までに書類選考合否のご連絡をPCメールでご連絡致します。
連絡がない場合は通信トラブルが考えられますので、上記アドレスまでお問い合わせください。
【アンティークスとは】
主宰 岡﨑貴宏(脚本・演出)が2004年に旗揚げした劇団。
日常のその先にもしかしたらありそうな少し不思議な物語を上演する。
近年は、不思議なことが起こらない日常の人間ドラマと少し不思議なヒューマンファンタジーの2つの物語性の傾向がある。
他者とはわかりあえない人間の本質的な部分を模索しつつも、「優しさ」と「理解」と「思いやり」を前提とした創作ベースの現場である。
しゃべり言葉の会話劇を丁寧に綴る。
#受賞歴
第12回杉並演劇祭、大賞受賞(2015)
第5回クオータースターコンテストノミネート(2016)
第21回山形国際ムービーフェスティバル2025 YMF2025 入選
【アンティークス最近の公演】
2025/12 「いつかへ」@下北沢「劇」小劇場
2024/12 20周年公演「みえないもの」@下北沢「劇」小劇場
2023/12「時をこえて」@下北沢シアター711
2023/5「愛と忘却と記憶」@下北沢OFF・OFFシアター
2022/12 「この世界がおわる前に。」@下北沢シアター711
【アンティークス主宰・岡﨑貴宏プロフィール】
木野花ドラマスタジオ(4期)、東京乾電池研究生を経て、2004年アンティークスの旗揚げ公演から現在に至る。
アンティークスにおいて、ほぼ全作品の脚本・演出。ごく稀に、役者としても活動。
第21回山形国際ムービーフェスティバル2025 YMF2025 入選
毎回、最後の作品の心構えで創作している。
*劇団の詳細はアンティークスHPをご覧ください。https://antiques04.com/
アンティークスでは、2026年6月公演に向けて出演者オーディションを開催します。
最近は、年齢層が幅広い俳優さんの方々にも、ご参加いただいてます。
すこしでも興味を持たれたら、是非ご参加ください。
【公演概要】
アンティークスVintage34
『せかいをみてくる(仮)』
2026年6月17日(水)~6月21日(日) @下北沢 小劇場 楽園
(劇場入り6月15日(月))
作品イメージ:
〇アンティークスの短編集(現在の候補です)(2チームを構想してます)
1.舞台版『15分間の奇跡』
亡くなったはずの両親と三姉妹が、電話を通してつなぐ、ささやかな奇跡を描く。
2.『怪獣とさちこ』
怪獣の少年と人間の少女の交流と異端への差別を描く。
※そのほか2~3編の新作短編集
〇作品創りに協力的な方。
〇18歳~70歳位までの自由な発想をお持ちの方。
〇出番じゃないときの、シーン稽古も楽しめる方。
〇係分担も楽しめる方。
〇物理学に興味がある方。
〇まずは、やってみようというチャレンジ精神旺盛な方。
会話劇が好きな方、繊細で濃密な物語が演じてみたい方、ドキドキするお話が好きな方向きの団体です。
【稽古日程】
稽古開始:2026年4月25日前後〜
主に平日夜の18:00以降(土日祝は昼夜の場合有り)となります。稽古場は世田谷区。
※集中稽古期間:6月3日(水)~6月14日(日)
昼夜稽古になります。横浜市内のスタジオを予定。
稽古期間のNG、遅刻、早退、途中合流などは、ご相談ください。
【募集要項】(書類データ審査有り)
1.オーディション
日時:1月18日(日)13:30~16:30 場所:東京都内施設(世田谷区内)
※書類通過後に開催場所をお伝えいたします。
その後、最終審査を1/24と1/25に予定しています。ご都合が悪い場合は、ご相談ください。
2.応募資格
作品創りと公演準備に協力的な方。
(劇団・事務所に所属されている方は参加の許可をいただいてください。出演が決まった場合、個人の意志で参加し、スケジュール調整が出来る方。ご自身で事務所に稽古・出演の了承を取ってください)
※18歳未満の方は保護者の方の許可をいただいてからご応募ください。
芝居経験のある俳優の方。性別・年齢不問、最後まで責任を持って参加できる方。(途中合流相談可)
積極的に宣伝にご協力いただける方。
【条件面】チケットノルマはございません。チケットを販売して頂いた場合、1枚目よりキャッシュ・バックがございます。
※チケットバックを出演料とさせて頂きます(売上枚数に応じて、バック率変動)
3.オーディション内容
オリジナルテキスト及び過去上演台本による稽古形式、雑談、エチュード、簡単な質疑応答、等。
4.参加費:無料
5.応募締切
2026年1月15日(木)24:00まで
(定員になり次第締切る場合あります)
【応募方法】
お申し込みフォーム
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=71192472eb0ee706
締め切り後2日以内までに書類選考合否のご連絡をPCメールでご連絡致します。
連絡がない場合は通信トラブルが考えられますので、上記アドレスまでお問い合わせください。
【アンティークスとは】
主宰 岡﨑貴宏(脚本・演出)が2004年に旗揚げした劇団。
日常のその先にもしかしたらありそうな少し不思議な物語を上演する。
近年は、不思議なことが起こらない日常の人間ドラマと少し不思議なヒューマンファンタジーの2つの物語性の傾向がある。
他者とはわかりあえない人間の本質的な部分を模索しつつも、「優しさ」と「理解」と「思いやり」を前提とした創作ベースの現場である。
しゃべり言葉の会話劇を丁寧に綴る。
#受賞歴
第12回杉並演劇祭、大賞受賞(2015)
第5回クオータースターコンテストノミネート(2016)
第21回山形国際ムービーフェスティバル2025 YMF2025 入選
【アンティークス最近の公演】
2025/12 「いつかへ」@下北沢「劇」小劇場
2024/12 20周年公演「みえないもの」@下北沢「劇」小劇場
2023/12「時をこえて」@下北沢シアター711
2023/5「愛と忘却と記憶」@下北沢OFF・OFFシアター
2022/12 「この世界がおわる前に。」@下北沢シアター711
【アンティークス主宰・岡﨑貴宏プロフィール】
木野花ドラマスタジオ(4期)、東京乾電池研究生を経て、2004年アンティークスの旗揚げ公演から現在に至る。
アンティークスにおいて、ほぼ全作品の脚本・演出。ごく稀に、役者としても活動。
第21回山形国際ムービーフェスティバル2025 YMF2025 入選
毎回、最後の作品の心構えで創作している。
*劇団の詳細はアンティークスHPをご覧ください。https://antiques04.com/