※小学生男性役※『週末世界』慶應義塾大学シネマ研究会新人制作 8月上旬/横浜周辺
【タイトル】
週末世界
【作品概要】
ジャンル:青春ミステリー
尺:20分
日程:8月上旬/1日から1日半程度
場所:横浜周辺の公園(未定)
完成予定:9月上旬
※完成後は、学生映画祭への出品やYouTubeへの投稿を考えております。
募集締切:2026年6月21日(日)
【あらすじ】
友人のいない大学生活を送るAは、世界大戦の危機が報じられる中でも代わり映えのない日々を過ごしていた。そんなある日、図書館で本から落ちた紙切れに記された座標が、ニュースで報じられたミサイル着弾地点と一致していることに気づく。居合わせたBとともにその謎を追い始めたAは、町に隠された暗号や国家的陰謀の存在を信じ、調査に没頭していく。考察を重ねるうちに二人の距離は縮まり、Aの日常は初めて色づき始める。しかし一週間後、すべての発端がBの幼い弟のいたずらだったことが判明。さらにBの海外転居も決まり、Aは謎も友情も一度に失ってしまう。世界の終末は訪れなかったが、Aにとってかけがえのない一週間は静かに終末を迎える。
【募集する役】
小学校低学年(7歳から10歳程度)/男性/経験不問
【出演料】
交通費・食費支給
【応募方法】
Googleフォームへのご提出をもって応募は完了とさせていただきます。事務所に所属されている方は、事務所の許可を得られた上でご応募ください。応募が多数となった場合、オンラインでのオーディションを実施する予定です。その際詳細につきましては、記載いただいたメールアドレスにご連絡いたします。
▶︎応募フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScsDr5lXiziaWFQyMQCiFjUDTn3oTjc-fCW6ZnY1ORU7QaYcQ/viewform?usp=publish-editor
▶︎応募項目
名前 / フリガナ / 連絡用メールアドレス / 所属事務所(任意) / 活動用のSNSやホームページなど(任意) / その他(任意) / 顔写真 / 全身写真
上記内容をGoogleフォームにてご入力の上、ご送信ください。
(※ 1)フォームの入力にはGoogleアカウントでのログインが必要です。 (※2)Googleフォームでの送信が難しい場合は下記連絡用メールアドレスまで上記事項を記載の上、メールにてご連絡ください。
入力いただいた個人情報につきましては、本制作以外の目的では利用いたしません。
【その他】
皆様からのご応募心よりお待ちしております。尚、ご不明点ご質問等は以下のメールアドレスにご連絡ください。
【連絡先】
メールアドレス:
keio.cinema.production@gmail.com
インスタグラム:
https://www.instagram.com/keiocinema_production
【ハラスメント防止対策ポリシー】
ハラスメント防止対策ポリシー
当制作チームは、 映画制作に関わる全てのキャスト・スタッフが、安心して創作活動に取り組める環境を作ることを最優先事項とします。あらゆるハラスメントや差別、暴力を容認せず、以下のガイドラインを遵守して撮影を行います。また慶應義塾大学公認学生団体の構成員として社会通念上適切な行動を常に心がけます。
第1条(基本理念) 当現場では、演出・指導の名目の下に行われる、人格を否定するような言動、暴力、威圧的な態度を一切容認しません。全ての参加者が対等なパートナーであることを認識し、互いにリスペクトを持って接することを約束します。
第2条(身体的接触および性的な描写への対策)
脚本上、身体的接触や性的な描写、または暴力描写が含まれる場合、オーディションおよびオファーの段階で該当シーンの内容を具体的に説明します。
撮影にあたっては、事前に監督・キャスト双方で入念な確認(リハーサルや動きの確認)を行い、キャストの事前の合意なしに演出を変更することはありません。
撮影時、必要に応じて保護具着用を徹底し、キャストの精神的・身体的負担を最小限に抑えるよう配慮します。
第3条(威圧的な言動・差別の禁止)
監督およびスタッフによる、大声での怒号、恫喝、物にあたる等の威圧的な行為を禁止します。
人種、ジェンダー、性的指向、年齢、障がいの有無などに基づく差別的な発言や取り扱いを禁止します。
第4条(未成年者への対応)
キャストが未成年の場合、必ず保護者の同意を得た上で契約を行います。
未成年のキャストが含まれる場合撮影は原則として日中に行い、各自治体の青少年保護育成条例に基づき深夜に及ぶ撮影は行いません。
保護者の同伴を希望される場合は、これを歓迎し、待機スペース等を確保します。
第5条(安全管理と拒否権)
キャスト・スタッフは、自身の安全や尊厳が脅かされると感じた場合、撮影や業務を拒否する権利を持ちます。そのことによって、制作サイドから不当な扱いを受けることはありません。
アクションシーン等、危険を伴う撮影においては、安全確保のための十分な人員と時間を配置します。
第6条(トラブル時の責任と相談窓口)
万が一、ハラスメントやトラブルが発生した場合、制作責任者が誠意を持って事実確認と対応にあたります。
ハラスメントに関する相談について、相談者のプライバシーは厳守され、相談したことを理由に不利益な扱いを受けることはありません。
第7条(違反時の対応) 本ポリシーに違反する行為が確認された場合、当該スタッフの現場からの退場、担当の変更、あるいは法的措置を含めた厳正な対処を行います。
慶應義塾大学シネマ研究会制作代表
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掲載者情報
| 掲載者 | 慶應義塾大学シネマ研究会制作 |
|---|---|
| 担当者 | 三輪桃子 |
| お問い合せ先 | keio.cinema.production@gmail.com |
| 関連URL | https://keiocinemaproduction.studio.site |
| その他情報 |