【謝礼あり】 立命館大学ゼミ課題 『アポロ11号』 キャスト募集
【企画内容】
立命館大学映像学部ゼミ課題制作においての映画制作です
1970年代を舞台とした民族オカルト映画となっています
【撮影日程】
6/28と、7/4,7/5のうちどちらか1日
7月撮影は雨天の場合を考えて二日間取っているので、2日ともご都合が合う方を募集しております。実働は4日か5日のどちらかになりますので、計二日間の実働です。
【場所】
大阪府茨木市
【物語のあらすじ】
1978年、オカルトブームが到来。オカルト雑誌「アポロ」の編集長田辺は、常に本物のオカルト記事を社員たちに要求していた。その中の一人、筒木は「姪っ子から届いた手紙」の内容から企画を組み立てる。その内容とは、姪の千古(ちふる)が見た奇妙な夢についてだった。
田辺は絶賛し、取材をするため二人は筒木の地元へと足を運ぶ。筒木の地元は古い習慣が残る村で、彼女の夢の原因も風習が関連していると感じた田辺は文献を集めて調査を行う。
すると、村人から一つの有力情報が浮かび上がる。とある伝承がきっかけになり、千古を悪夢で苦しめていたと判明する。夜になり、田辺たちは悪夢の正体をついに見破るため、千古の寝床で待機していると、兎の面を被った大人たちが彼女に呪術をかけ、連れ去ろうとしていた。
田辺は筒木に、ジャーナリスト人生をかけて正体を見破れと話すが、筒木は既に彼らの見た目や行動から、自身の身内が犯人であることを知っていた。オカルト現象を利用した人間の「罪」が、身内の手によって明かされる。
【募集内容】
・女性キャスト①(40~60代)
阿部
→6/28と、7/4,7/5のうち1日ほど
【報酬】
・報酬は最大2日合わせて最大5000円(要相談)
・食事代支給
・交通費は一日最大1000円まで(領収書必須)
審査の流れ
応募いただきましたら、フォームを拝見し条件の合う方にメールを送らせていただきます。ズームでのオンライン顔合わせの日程調整をさせていただきますので、よろしくお願いします。面接を行わせていただき、その後メールにて合否を送らせていただきます。
終わりに
ご覧いただきありがとうございました。皆様のご応募を心よりお待ちしております。
⇩応募フォームはこちら⇩
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe00j_aBH-ZCWmMwPh1lgx1n5CJH7j5mWN5MGFVDzyZ8AshZA/viewform?usp=header
【ハラスメント防止対策ポリシー】
撮影時の配慮事項
身体的接触を伴う演技や、露出を含む衣装・演出については、事前に内容を十分説明し、出演者本人の明確な同意を得たうえで実施します。
一度同意した内容であっても、出演者はいつでも撤回や変更を申し出ることができます。
更衣室や待機場所など、参加者のプライバシー保護に配慮します。
未成年者が参加する場合は、保護者の同意を得るとともに、法令や学校の規定を遵守します。
相談・報告について
ハラスメントに関する相談や報告は、制作責任者または事前に指定した相談窓口が受け付けます。相談者のプライバシーを尊重し、相談や報告を理由とした不利益な扱いや報復行為を禁止します。
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掲載者情報
| 掲載者 | 立命館大学 映像学部 制作ゼミ 柏木組 |
|---|---|
| 担当者 | 柏木美穂 |
| お問い合せ先 | im0252kv@ed.ritsumei.ac.jp |
| その他情報 |