【劇団道化師】第6回公演『はっぴ〜えんど』出演者オーディション募集要項
「君の人生のすべては、声に出る。それ以外はどうにでもなるものだ。」
芝居はすべての人を幸せにするためのツールである。
劇団道化師が放つ次回作は、演劇という魔物に憑かれた者たちの、醜くも美しい聖戦。
■ あらすじ
舞台は、独自の進化を遂げる「劇団三日月」の新人オーディション会場。
座長が求めるのは、技術ではなく、己の人生すべてを声に乗せられる魂。
そこへ現れた一人の才能ある新人・光。
彼の登場と同時に、座長が仕掛ける前代未聞の「メディア戦術」が幕を開ける。
可憐な微笑みで場を掌握する朝子、冷徹に「私」を貫き虚構を暴く夕希、座長への執着を隠さない時雨。
虚実が入り混じる稽古場、ほのかな恋心、そして「演じること」の狂気。
絡み合う思惑の果てに、彼らはどのような「はっぴ〜えんど」を迎えるのか。
その「真実」は、劇場で、あなたの声によって明かされる――。
■ 募集キャラクター(ダブルキャスト予定)
座長(男性): 本名不明。芝居という怪物に誠実すぎるがゆえに、常軌を逸した「真実」を追い求める劇団座長。
時雨(男性): 心は乙女。座長に一途な恋心を抱き、エキセントリックな感性を持つ劇団員。
朝子(女性): 天然タイプ。可憐な微笑みで場を掌握し、座長へ深い尊敬の念を抱くヒロイン。
夕希(女性): クールな「私」。芝居を生きる糧とし、冷静に虚構を暴く放浪の表現者。
光(男性): 才能ある新人。劇団三日月のオーディションに現れ、物語を加速させる。
※年齢不問。あなたの個性が最も輝く配役を決定します。
■ 公演・選考詳細
本番日程: 2026年7月1日(水)〜5日(日)(全10ステージ予定)
会場: 新井薬師スペシャルカラーズ
一次審査(書類): 写真・自己PRをメールまたはLINEにて送付。
※書類受領から【3日以内】に必ず選考結果を連絡いたします。
二次審査(実技):
2026年4月5日(日) 17:30〜22:00
2026年4月12日(日) 17:30〜22:00
会場:世田谷区内 公民館(一次通過者に通知)
■ 稽古予定
開始日:2026年5月9日(土)より
場所:世田谷区内の公民館にて。
時間: 土日(17:30〜22:00)を中心に、平日もあり。
■ 待遇・条件
チケット: 3,000円 + 投げ銭制
バック: 1枚目〜500円 / 21枚目〜1,000円(物販・投げ銭 50%バック)
■ 応募方法
メール、またはLINEにて承ります。
締切:2026年3月31日(火) 23:59 必着
宛先: 劇団道化師 主宰 白尾俊介
メール:
doukeshi@ymobile.ne.jp
LINE ID: doukeshibai
電話: 080-9701-0316
■ 劇団道化師より、未来の仲間へ
「人生を測るとすれば、死ぬときに持っている財産でもなければ、友達の数でもない。どれだけ心が揺さぶられたか、その『ときめきの度合い』だ。
たとえ、氷のような熱さと炎のような冷たさの中を彷徨う孤独な日々であっても、芝居という三日月の明かりだけが、私たちの足元を照らしてくれる。
鏡の中の鏡から抜け出し、本当の『私』として、沈黙の中で復讐を誓うか、あるいは愛を叫ぶか。
歩みを止めることは死と同義だ。
三日月の光に導かれた、大馬鹿で、愛おしい表現者たちの応募を待っている。
さあ、私たちと一緒に、最高の『はっぴ〜えんど』を見つけにいこう。」
劇団道化師は今年3月に第五回公演を行いました
主宰の白尾俊介は35年ほど前に芝居をはじめ25歳の時に初代 劇団道化師を立ち上げました その後天然ぴえろと名前を変え 5年前に改めて道化師を名乗っています
大道芸のように気軽に芝居を見ていただきたく思い道化師を名乗っています
「君の人生のすべては、声に出る。それ以外はどうにでもなるものだ。」
芝居はすべての人を幸せにするためのツールである。
劇団道化師が放つ次回作は、演劇という魔物に憑かれた者たちの、醜くも美しい聖戦。
■ あらすじ
舞台は、独自の進化を遂げる「劇団三日月」の新人オーディション会場。
座長が求めるのは、技術ではなく、己の人生すべてを声に乗せられる魂。
そこへ現れた一人の才能ある新人・光。
彼の登場と同時に、座長が仕掛ける前代未聞の「メディア戦術」が幕を開ける。
可憐な微笑みで場を掌握する朝子、冷徹に「私」を貫き虚構を暴く夕希、座長への執着を隠さない時雨。
虚実が入り混じる稽古場、ほのかな恋心、そして「演じること」の狂気。
絡み合う思惑の果てに、彼らはどのような「はっぴ〜えんど」を迎えるのか。
その「真実」は、劇場で、あなたの声によって明かされる――。
■ 募集キャラクター(ダブルキャスト予定)
座長(男性): 本名不明。芝居という怪物に誠実すぎるがゆえに、常軌を逸した「真実」を追い求める劇団座長。
時雨(男性): 心は乙女。座長に一途な恋心を抱き、エキセントリックな感性を持つ劇団員。
朝子(女性): 天然タイプ。可憐な微笑みで場を掌握し、座長へ深い尊敬の念を抱くヒロイン。
夕希(女性): クールな「私」。芝居を生きる糧とし、冷静に虚構を暴く放浪の表現者。
光(男性): 才能ある新人。劇団三日月のオーディションに現れ、物語を加速させる。
※年齢不問。あなたの個性が最も輝く配役を決定します。
■ 公演・選考詳細
本番日程: 2026年7月1日(水)〜5日(日)(全10ステージ予定)
会場: 新井薬師スペシャルカラーズ
一次審査(書類): 写真・自己PRをメールまたはLINEにて送付。
※書類受領から【3日以内】に必ず選考結果を連絡いたします。
二次審査(実技):
2026年4月5日(日) 17:30〜22:00
2026年4月12日(日) 17:30〜22:00
会場:世田谷区内 公民館(一次通過者に通知)
■ 稽古予定
開始日:2026年5月9日(土)より
場所:世田谷区内の公民館にて。
時間: 土日(17:30〜22:00)を中心に、平日もあり。
■ 待遇・条件
チケット: 3,000円 + 投げ銭制
バック: 1枚目〜500円 / 21枚目〜1,000円(物販・投げ銭 50%バック)
■ 応募方法
メール、またはLINEにて承ります。
締切:2026年3月31日(火) 23:59 必着
宛先: 劇団道化師 主宰 白尾俊介
メール: doukeshi@ymobile.ne.jp
LINE ID: doukeshibai
電話: 080-9701-0316
■ 劇団道化師より、未来の仲間へ
「人生を測るとすれば、死ぬときに持っている財産でもなければ、友達の数でもない。どれだけ心が揺さぶられたか、その『ときめきの度合い』だ。
たとえ、氷のような熱さと炎のような冷たさの中を彷徨う孤独な日々であっても、芝居という三日月の明かりだけが、私たちの足元を照らしてくれる。
鏡の中の鏡から抜け出し、本当の『私』として、沈黙の中で復讐を誓うか、あるいは愛を叫ぶか。
歩みを止めることは死と同義だ。
三日月の光に導かれた、大馬鹿で、愛おしい表現者たちの応募を待っている。
さあ、私たちと一緒に、最高の『はっぴ〜えんど』を見つけにいこう。」
劇団道化師は今年3月に第五回公演を行いました
主宰の白尾俊介は35年ほど前に芝居をはじめ25歳の時に初代 劇団道化師を立ち上げました その後天然ぴえろと名前を変え 5年前に改めて道化師を名乗っています
大道芸のように気軽に芝居を見ていただきたく思い道化師を名乗っています