本ページをご覧いただきありがとうございます。「WebX2025」PR映像企画『#Think Future』制作部の????田と申します。
『#Think Future』は、テクノロジーがもたらす“希望”と“不安”を描いた社会派ショートドラマシリーズです。全3話、各話2〜5分の構成で、WebX 2025の公式広報映像として制作します。
この度、そのうちの一つのエピソードのエキストラを募集いたします。
詳細は以下の通りです。最後までご覧いただけますと幸いです。
______________
<背景>
WebX 2025は、ビットコイン・暗号資産・NFT・メタバースといったWeb3分野に特化した、アジア最大級の国際カンファレンスです。政府や大企業が注目する成長産業として、Web3は「国家戦略」としての位置づけも強まりつつあります。
昨年開催されたWebX 2024では、総理大臣・都知事からのビデオメッセージや、各国企業リーダー、政府関係者、エンタメ業界関係者の来場など、世界規模の注目を集めました。
<実績>
昨年のWebX 2024 ブランドムービー『Family Protocol』は、EXPO2025 大阪・関西万博 NFTクリエイターズファイル「動画作品展」に入選。万博会場での上映が決定しており、本年の作品も国内外での上映機会を見込んでいます。
WebX 2024 公式HP:
https://webx-asia.com/
WebX 2024 ブランドムービー『Family Protocol』:
https://youtu.be/75_xo55E51M
◯作品概要
EPISODE 2:DEEP (FAKE) LOVE
あらすじ:「愛したのは、誰の“顔”ですか?」__AR技術で見た目を変えられる未来のキャバクラと、夫婦のすれ違い。
撮影日:2025年7月10日(木) (撮影は日中に終わる予定です)
撮影場所:都内某所
◯配役募集
・男性客 (20代〜50代・複数名)
ARキャバクラの客。
・キャバクラ嬢(20〜30代・複数名)
ARキャバクラで働くキャバ嬢。
◯報酬
1日1万円(出演料、交通費、クリーニング代等込み)
◯衣装・持ち道具
お手数をおかけしますが、衣装・持ち道具はご自前のものを持参していただき、使用させていただきます。
・男性客:スーツ。仕事帰りのイメージです。荷物はカバンかリュックでお願いいたします。靴もスーツにあったかたちのローファーなどをお願いいたします。
・ARキャバクラ嬢:ドレス。柄のついたものや派手なものではなく、上品でシックなイメージです。
以下のギガファイル便URLから、参考としているドレス写真を数枚ダウンロードすることが可能です。ぜひそちらもご参照ください。
https://9.gigafile.nu/0716-37b3c1f12fca649e66e1d4f763e22fa2
衣装や持ち道具についてご相談がある場合は、その旨ご連絡ください。
◯応募方法
件名に「WebX2025ブランドムービー・エキストラ募集・お名前」とご記入の上、本文に以下の内容をご記入いただき、webxmovie@gmail.com 宛にメールを送信してください。
1. 氏名
2. 年齢
3. 身長
4. 顔写真と全身写真
全身写真は、上記の衣装を着用した状態の写真をお送りください。また、男性の方は当日お持ちいただけるカバンの写真の添付もお願いいたします。
6. 演技の経歴(経験なしでも歓迎いたします)
7. リールなど演技の映像、または自己紹介映像
8. 携帯電話番号
◯締切日:
6月25日(水) 23:59までにご応募ください。
◯審査の流れ
書類審査のみとなります。
書類通過者にのみ、採用通知のご連絡をさせていただきます。
◯監督について
阿部 洋太郎(あべ ようたろう)
1996年生まれ。2019年、早稲田大学国際教養学部卒業。在学中に第30回早稲田映画まつり審査員特別賞受賞、The 48 Hour Film Project TokyoでBest Director(監督賞)を受賞、第7回関西学生映画祭入選。
2020年、Omnibus Japan(東北新社グループ)に入社。同年、グループ新人監督企画に選出され、短編映画『My Christmas Ghost』を制作。
2021年にはWeb3を題材とした自主制作CMが第4回ECHO映像大会CM部門で優勝。
2022年、海外Web3企業3xcalibur DAOに参加し、ブランドムービーを手がける。
2023年より株式会社CoinPostに所属し、国際Web3カンファレンスWebX 2023にて映像ディレクターを務める。加納裕三CEOが出演するbitFlyer WebCM 監督。企画・演出した動画広告『Our DOGE Kabosu』はX(旧Twitter)にて300万再生を記録。
監督作『Family Protocol』は、EXPO2025 大阪・関西万博「NFTクリエイターズファイル」動画部門に入選し、会場にて上映。
目山 喜樹(めやま よしき)
1995年生まれ。早稲田大学文学部(西洋史専修)卒業。大学在学中より映像制作を始め、第7回関西学生映画祭入選、第30回早稲田映画まつり審査員特別賞、The 48 Hour Film Project Tokyo 2016で監督賞(Best Director)を受賞。
卒業後はNHKの歴史教養番組でディレクターとして構成・脚本・演出を担当。 テレビ番組やドラマ企画の開発にも携わり、 テレビドラマのパイロット脚本の執筆を行う。
現在はWeb3・スタートアップ領域を中心に、プロモーション映像やショートドラマの脚本・演出・プロデュースを手がける。
脚本・プロデューサーを務めた短編『Family Protocol』は、EXPO2025 大阪・関西万博「NFTクリエイターズファイル」動画部門に入選し、会場にて上映。
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生成AIやVR・AR技術が生活に浸透する現在、私たちは「便利さ」と同時に「不安」や「違和感」も感じ始めています。このショートドラマ企画では、そうした未来への“ざわめき”を、映像と物語の力で描き出します。
最後まで読んでいただきありがとうございます。ご応募お待ちしております。
『#Think Future』は、テクノロジーがもたらす“希望”と“不安”を描いた社会派ショートドラマシリーズです。全3話、各話2〜5分の構成で、WebX 2025の公式広報映像として制作します。
この度、そのうちの一つのエピソードのエキストラを募集いたします。
詳細は以下の通りです。最後までご覧いただけますと幸いです。
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<背景>
WebX 2025は、ビットコイン・暗号資産・NFT・メタバースといったWeb3分野に特化した、アジア最大級の国際カンファレンスです。政府や大企業が注目する成長産業として、Web3は「国家戦略」としての位置づけも強まりつつあります。 昨年開催されたWebX 2024では、総理大臣・都知事からのビデオメッセージや、各国企業リーダー、政府関係者、エンタメ業界関係者の来場など、世界規模の注目を集めました。
<実績>
昨年のWebX 2024 ブランドムービー『Family Protocol』は、EXPO2025 大阪・関西万博 NFTクリエイターズファイル「動画作品展」に入選。万博会場での上映が決定しており、本年の作品も国内外での上映機会を見込んでいます。 WebX 2024 公式HP: https://webx-asia.com/ WebX 2024 ブランドムービー『Family Protocol』: https://youtu.be/75_xo55E51M
◯作品概要
EPISODE 2:DEEP (FAKE) LOVE あらすじ:「愛したのは、誰の“顔”ですか?」__AR技術で見た目を変えられる未来のキャバクラと、夫婦のすれ違い。
撮影日:2025年7月10日(木) (撮影は日中に終わる予定です)
撮影場所:都内某所
◯配役募集
・男性客 (20代〜50代・複数名)
ARキャバクラの客。
・キャバクラ嬢(20〜30代・複数名)
ARキャバクラで働くキャバ嬢。
◯報酬
1日1万円(出演料、交通費、クリーニング代等込み)
◯衣装・持ち道具
お手数をおかけしますが、衣装・持ち道具はご自前のものを持参していただき、使用させていただきます。
・男性客:スーツ。仕事帰りのイメージです。荷物はカバンかリュックでお願いいたします。靴もスーツにあったかたちのローファーなどをお願いいたします。
・ARキャバクラ嬢:ドレス。柄のついたものや派手なものではなく、上品でシックなイメージです。
以下のギガファイル便URLから、参考としているドレス写真を数枚ダウンロードすることが可能です。ぜひそちらもご参照ください。
https://9.gigafile.nu/0716-37b3c1f12fca649e66e1d4f763e22fa2
衣装や持ち道具についてご相談がある場合は、その旨ご連絡ください。
◯応募方法
件名に「WebX2025ブランドムービー・エキストラ募集・お名前」とご記入の上、本文に以下の内容をご記入いただき、webxmovie@gmail.com 宛にメールを送信してください。
1. 氏名
2. 年齢
3. 身長
4. 顔写真と全身写真
全身写真は、上記の衣装を着用した状態の写真をお送りください。また、男性の方は当日お持ちいただけるカバンの写真の添付もお願いいたします。
6. 演技の経歴(経験なしでも歓迎いたします)
7. リールなど演技の映像、または自己紹介映像
8. 携帯電話番号
◯締切日:
6月25日(水) 23:59までにご応募ください。
◯審査の流れ
書類審査のみとなります。
書類通過者にのみ、採用通知のご連絡をさせていただきます。
◯監督について
阿部 洋太郎(あべ ようたろう)
1996年生まれ。2019年、早稲田大学国際教養学部卒業。在学中に第30回早稲田映画まつり審査員特別賞受賞、The 48 Hour Film Project TokyoでBest Director(監督賞)を受賞、第7回関西学生映画祭入選。 2020年、Omnibus Japan(東北新社グループ)に入社。同年、グループ新人監督企画に選出され、短編映画『My Christmas Ghost』を制作。 2021年にはWeb3を題材とした自主制作CMが第4回ECHO映像大会CM部門で優勝。 2022年、海外Web3企業3xcalibur DAOに参加し、ブランドムービーを手がける。 2023年より株式会社CoinPostに所属し、国際Web3カンファレンスWebX 2023にて映像ディレクターを務める。加納裕三CEOが出演するbitFlyer WebCM 監督。企画・演出した動画広告『Our DOGE Kabosu』はX(旧Twitter)にて300万再生を記録。 監督作『Family Protocol』は、EXPO2025 大阪・関西万博「NFTクリエイターズファイル」動画部門に入選し、会場にて上映。
目山 喜樹(めやま よしき)
1995年生まれ。早稲田大学文学部(西洋史専修)卒業。大学在学中より映像制作を始め、第7回関西学生映画祭入選、第30回早稲田映画まつり審査員特別賞、The 48 Hour Film Project Tokyo 2016で監督賞(Best Director)を受賞。 卒業後はNHKの歴史教養番組でディレクターとして構成・脚本・演出を担当。 テレビ番組やドラマ企画の開発にも携わり、 テレビドラマのパイロット脚本の執筆を行う。
現在はWeb3・スタートアップ領域を中心に、プロモーション映像やショートドラマの脚本・演出・プロデュースを手がける。 脚本・プロデューサーを務めた短編『Family Protocol』は、EXPO2025 大阪・関西万博「NFTクリエイターズファイル」動画部門に入選し、会場にて上映。
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生成AIやVR・AR技術が生活に浸透する現在、私たちは「便利さ」と同時に「不安」や「違和感」も感じ始めています。このショートドラマ企画では、そうした未来への“ざわめき”を、映像と物語の力で描き出します。
最後まで読んでいただきありがとうございます。ご応募お待ちしております。