俺は見た
第七回「セックスと束縛と自由」
作・演出 八木橋 努
場所 サンモールスタジオ
公演日 2025年7月16日~23日 全12回予定
主催者 俺は見た/(株)群像
第七回目の今作品は男と女の話です。価値観や常識が多様化する現代において、他者交流が難しい時代になってきました。特に恋愛に関しては、他者に深く入り込んでいくため、相互理解が非常に困難であり、消極的になっている人も多く、未婚率と離婚率の上昇、出生率の低下などにもつながっていると思われます。現代人は家族が欲しいのか、それとも自由でもある孤独を選ぶのか。そして人間にとってセックスをするという事は、自分と相手を束縛するものではないのだろうか。愛なのか、ただの欲求の捌け口なのか、手段なのか。セックスは必要なのか。「私は誰のものでもない。私は私のもの」
●オーディション詳細
日程
一次オーディション
書類選考です。現在台本執筆中でありますが、キャラクターイメージができていますので、まずはプロフィールを拝見させていただきたいと思います。
簡単なもので結構です。お名前、生年月日、経歴など。写真添付は必須です。
二次オーディションにお声がけできない場合があります。今回一次オーディションは、役のイメージだけで判断させていただきます。プロフィールを拝見した時点でお断りする可能性があります。大変失礼なのは承知ですが、稽古開始日まで、あまり時間がないので、ご理解ください。
締め切り 3月30日(日)
俺は見た 制作にご応募ください。
info@orewamita.com
二次オーディション
一次オーディション応募の方の中で役のイメージに合った方。
4月1日(火)または4月3日(木)のどちらかで主宰者の八木橋努と面談形式です。18:00から20:00。ご都合をお聞きして、お日にちとお時間を決めさせて頂きます。(一人20分目安)
新宿区内公共施設にて。(参加者の方に詳しい場所はお知らせします)
応募資格
20代後半から30代半ばに見える女性
★今回、追加オーディションのため、キャスティングできるのは一人です。メインキャストになります。
オーディション参加費 無料
★二次オーディション参加の方には事前にお読みいただきたい企画書、台本、質問事項、ハラスメント防止に関しての文書があります。参加者の方には前もってお送りします。お読みになって、もし参加できないということになりましたら、遠慮なくご連絡をいただければと思います。
★今作品の台本には性的なセリフや表現が含まれています。但し全ての役に対してではございません。ご了承いただけるようでしたら、ご参加ください。(ヌードシーンはございません)
★今回のオーディションで参加者の皆さま全員をキャスティングできるわけではありません。ご了承ください。
●ご出演いただくことになった場合のスケジュール
①5月10日〜6月30日の(土)(日)、16日間。14:00〜19:00
主に新宿区内で稽古
②7月5日〜7月14日、毎日13:00~22:00水天宮ピットにて稽古
③7月14日小屋入りから7月23日公演終了、バラシまで。
①はスケジュール相談可、②③は全日参加可能な方。
●報酬
ギャランティ(少額ですが)+チケットバック。
参加希望、問い合わせ
俺は見た 担当 八木橋 info@orewamita.com
八木橋努プロフィール
俺は見た主宰・劇作家・演出家・映画監督
1969年5月、宮城県生まれ
1997年より俳優として活動。その後俳優活動を終了し、2013年に『俺は見た』を立ち上げ、劇作家、演出家として活動を開始。多様化が進む現代社会で他者理解に苦しんでいる人たち、もがいている人たちを群像劇で描く。
2022年、『俺は見た』第五回公演の「僕らの城」で第28回劇作家協会新人戯曲賞最終候補。2023年12月より、長編映画監督デビュー作「 他人と一緒に住むという事」が公開。
青山学院大学履修証明プログラム修了ワークショップデザイナー(17期)。
その他詳細は
http://orewamita.com
をご覧ください。
第七回「セックスと束縛と自由」
作・演出 八木橋 努
場所 サンモールスタジオ
公演日 2025年7月16日~23日 全12回予定
主催者 俺は見た/(株)群像
第七回目の今作品は男と女の話です。価値観や常識が多様化する現代において、他者交流が難しい時代になってきました。特に恋愛に関しては、他者に深く入り込んでいくため、相互理解が非常に困難であり、消極的になっている人も多く、未婚率と離婚率の上昇、出生率の低下などにもつながっていると思われます。現代人は家族が欲しいのか、それとも自由でもある孤独を選ぶのか。そして人間にとってセックスをするという事は、自分と相手を束縛するものではないのだろうか。愛なのか、ただの欲求の捌け口なのか、手段なのか。セックスは必要なのか。「私は誰のものでもない。私は私のもの」
●オーディション詳細
日程
一次オーディション
書類選考です。現在台本執筆中でありますが、キャラクターイメージができていますので、まずはプロフィールを拝見させていただきたいと思います。
簡単なもので結構です。お名前、生年月日、経歴など。写真添付は必須です。
二次オーディションにお声がけできない場合があります。今回一次オーディションは、役のイメージだけで判断させていただきます。プロフィールを拝見した時点でお断りする可能性があります。大変失礼なのは承知ですが、稽古開始日まで、あまり時間がないので、ご理解ください。
締め切り 3月30日(日)
俺は見た 制作にご応募ください。
info@orewamita.com
二次オーディション
一次オーディション応募の方の中で役のイメージに合った方。
4月1日(火)または4月3日(木)のどちらかで主宰者の八木橋努と面談形式です。18:00から20:00。ご都合をお聞きして、お日にちとお時間を決めさせて頂きます。(一人20分目安)
新宿区内公共施設にて。(参加者の方に詳しい場所はお知らせします)
応募資格
20代後半から30代半ばに見える女性
★今回、追加オーディションのため、キャスティングできるのは一人です。メインキャストになります。
オーディション参加費 無料
★二次オーディション参加の方には事前にお読みいただきたい企画書、台本、質問事項、ハラスメント防止に関しての文書があります。参加者の方には前もってお送りします。お読みになって、もし参加できないということになりましたら、遠慮なくご連絡をいただければと思います。
★今作品の台本には性的なセリフや表現が含まれています。但し全ての役に対してではございません。ご了承いただけるようでしたら、ご参加ください。(ヌードシーンはございません)
★今回のオーディションで参加者の皆さま全員をキャスティングできるわけではありません。ご了承ください。
●ご出演いただくことになった場合のスケジュール
①5月10日〜6月30日の(土)(日)、16日間。14:00〜19:00
主に新宿区内で稽古
②7月5日〜7月14日、毎日13:00~22:00水天宮ピットにて稽古
③7月14日小屋入りから7月23日公演終了、バラシまで。
①はスケジュール相談可、②③は全日参加可能な方。
●報酬
ギャランティ(少額ですが)+チケットバック。
参加希望、問い合わせ
俺は見た 担当 八木橋 info@orewamita.com
八木橋努プロフィール
俺は見た主宰・劇作家・演出家・映画監督
1969年5月、宮城県生まれ
1997年より俳優として活動。その後俳優活動を終了し、2013年に『俺は見た』を立ち上げ、劇作家、演出家として活動を開始。多様化が進む現代社会で他者理解に苦しんでいる人たち、もがいている人たちを群像劇で描く。
2022年、『俺は見た』第五回公演の「僕らの城」で第28回劇作家協会新人戯曲賞最終候補。2023年12月より、長編映画監督デビュー作「 他人と一緒に住むという事」が公開。
青山学院大学履修証明プログラム修了ワークショップデザイナー(17期)。
その他詳細は
http://orewamita.com
をご覧ください。