※キープ機能・PDF保存機能は、8/31までの期間は無料でご利用いただけます。
この機能を使うには、ログインが必要です※8/31までの期間は無料でご利用いただけます。
別のマネジメント会社を紹介される、面談等で登録料などを要求される場合は、サイトを悪用する詐欺グループ会社の可能性がありますのでご注意ください。 ※契約は当事者間の合意により成立するためサイトでは関与できませんので予めご了承ください。
はじめまして、東京藝術大学大学院映像研究科の野口と申します。
この度30分の短編映画を製作するにあたり、協力者としてご参加頂ける方を募集いたします。
◎企画概要
この作品は授業の一環として製作しています。東京藝術大学大学院の学生が主体となり、準備・撮影・仕上げを行います。
◯ タイトル:『ことだま(仮)』
◯ 監督: 嵐 あゆみ
◯ 完成予定尺: 30分程度
◯ 上映予定: 完成後、学内・学外にて上映、また国内外の映画祭への出品を予定しています。
◎あらすじ
主人公・幹太は、幼い頃、新興宗教に傾倒していた母・逸子から「神の子」と言われ育った。逸子は、爆破テロの罪を犯して獄中に入って以来、居場所がわからないが、「神の子 」という言葉は、幹太にとって呪縛のようなものになっていた。「神」と言っても、友人もおらず、なんら行動に起こせない幹太はクラスメートの本間詩音に声すらかけられない 。酒癖が悪い父・重信との二人暮らしも厳しいもので、また逸子に会いたいと強く願って いた。
そんなある日、ネットで、逸子が現在、地方の精神医療施設にいることを知る。逸子のいる街へ遠征するバンド「GOD GOD GOD」のレンタカーのトランクにこっそり乗り 込む幹太。翌朝、バンドメンバーである神谷律と兄弟である後藤才、後藤 智に見つかるが、彼らはバンドの助っ人要員として幹太を受け入れる。逸子がい る街までの道中、幹太は、今まで経験したことのない仲間との時間を過ごし、逸子への歌 を作る。そして12年ぶりに逸子に対面するが、そこで逸子から思わぬ言葉をかけられる 。
●役
主人公幹太の同級生(高校2年生)
*ドッヂボールをするシーンと登校するシーンを撮影します。
*現役高校生でなくてもご応募いただけます。
●当日の持ち物
印鑑(シャチハタ可)、靴下、運動靴、(※ワイシャツ、ジャージ、学生らしいコート、リュックorスクールバック)
※服、鞄に関してはご協力いただけるようでしたらご連絡ください。
●撮影日
12月21日(金) 14:00~17:00(終了時刻は目安ですが大きく遅れることはありません)
●集合時間
13:30 桜木町駅集合
●撮影場所
JR桜木町駅/京浜急行電鉄本線 日ノ出町駅 近辺
(ご参加いただけることになった後、撮影場所の詳細な住所をお伝えします。駅から徒歩数分です。)
●出演料・謝礼等
大変恐縮ですが、出演料・交通費のお支払いはありません。協力者として参加いただける方を募集いたします。完成後はクレジットにお名前を記載させていただきます。
【応募方法】
応募していただける方は以下の内容を記入し、geidai.w.arashi2018@gmail.comまで件名を「エキストラ」としてお送りください。
(1) 氏名、ふりがな
(2) プロフィール(年齢、*身長、*靴のサイズ、自己PR等)*は必須
(3) 全体写真
(4) 連絡先(メールアドレス、電話番号)
※事務所などに所属されている方は、事務所に了承の上でご応募をお願いいたします。
質問等ありましたらメールにてご連絡ください。
メール:geidai.w.arashi2018@gmail.com