【はじめに】
「覚悟はいいかそこの女子。」「マジで航海してます。」「闇芝居(生)」「惡の華」「ブルーハーツが聴こえる」など、映画・ドラマ監督&脚本で活躍する井口昇監督の直接指導による、実践型映像演技ワークショップです。
お陰様で皆さまから毎回好評を博してオーディションに受かる俳優が続々と生み出しております!
映像作品で活躍したい方々は勿論のこと、演技を始められたばかりの方でも大歓迎です。
井口昇監督は、演技に関する質問などにも、親切に丁寧にお教えくださいますので、自身の演技にまだ自信を持てない方なども是非ご参加ください。
【本ワークショップ企画内容】
井口昇監督が今回の授業用に書き下ろしたオリジナル脚本を基に、井口監督が直接指導をして演技レッスンを進行させていきます。
「作り手(映像監督)の目線から役者の方々へ演技アドバイス」
「映像現場での立ち居振る舞い方」 「演技(特に映像分野)に関する質疑応答」
「参加者様同士の演技(事前台本用意)」
など、映像分野で活躍する為の、撮影原場で実戦的に役に立つカリキュラムを展開していきます!
【開催日】
11/5(火)12:00〜17:00
11/8(金)12:00〜17:00
11/11(月)12:00〜17:00
【開催場所】
東京都港区内スタジオ ※開催場所は、ご応募頂きました方へメールにてご連絡させて頂きます。
【受講料】
3日間合計 27,000円(税込)
※ご入金方法は、ご応募頂きました方へご連絡させて頂きます。
【人数】
10名前後を予定。
【応募資格】
16歳以上
※未成年者様の応募につきましては、保護者様の同意を得てご応募ください。
また、保護者様の同意 書もご持参頂きます。
【応募方法】
https://forms.gle/fhcz2FSGvWo1tnGb6
上記応募フォームからご応募ください。
↓
運営よりワークショップ開催場所、時間、詳細、ご入金方法をメールにてご連絡させて頂きます。
↓
開催日前に、ワークショップ用台本、ご持参頂く詳細等ご連絡させて頂きます。
【井口昇 プロフィール】
映画監督&脚本。1969年生まれ。
中学2年生で「台風クラブ」と共にシナリオコンクールで入賞し、18歳の時に作った「わびしゃび」が細野晴臣氏、大林宣彦監督に絶讚されて受賞する。
「ケータイ刑事」シリーズで商業作品デビューをし、2007年「TOKYO SHOCK」シリーズ第一弾「片腕マシンガール」が海外及び国内でカルト的な人気を博し、一躍その名を世界に轟かせた。
その後、「ロボゲイシャ」(2008)、伊藤潤二原作でシリーズ最高傑作「富江アンリミテッド」・「新耳袋 異形」(2012)、 「ゾンビアス」(2012)、世界30ヵ所で上映された「デッド寿司」(2013)、山田裕貴初主演作「ライヴ」、斎藤工主演「ラブレター」などが大評判を呼び、「電人ザボーガー」でテキサスの映画祭でグランプリに選ばれる。
近年では、 でんぱ組主演「でんぱコネクション」、 大ヒット漫画「監獄学園-プリズンスクール-」を中川大志で実現、
「OTHELLO」(2022)、「異端の純愛」(2023)、人気演劇ユニット・メトロンズ主演「向かいのアイツ」(2024)など話題作を多く手掛けている。
なお、
井口昇にとって27年ぶりとなる脚本・演出による舞台「PLAYTIME」を本年6月に上演、満席公演が続いて大反響を呼んだ。
本年12月には、 2004年伝説的映画となった「恋する幼虫」を井口昇監督自身が完全舞台化し、早くも話題を集めている。
近日公開の映像作品も控え、近年ジャンルを問わずクリエイティブを発揮し続けている。
【おわりに】
このワークショップでは、井口昇監督のオリジナル台本を中心にワークショップを進行させて頂きます。
映像分野で活躍したい俳優の皆さまにお集まり頂けましたら幸いです。
ご興味のある方は、お早めにエントリーください!
【井口昇 プロフィール】
映画監督&脚本。1969年生まれ。
中学2年生で「台風クラブ」と共にシナリオコンクールで入賞し、18歳の時に作った「わびしゃび」が細野晴臣氏、大林宣彦監督に絶讚されて受賞する。
「ケータイ刑事」シリーズで商業作品デビューをし、2007年「TOKYO SHOCK」シリーズ第一弾「片腕マシンガール」が海外及び国内でカルト的な人気を博し、一躍その名を世界に轟かせた。
その後、「ロボゲイシャ」(2008)、伊藤潤二原作でシリーズ最高傑作「富江アンリミテッド」・「新耳袋 異形」(2012)、 「ゾンビアス」(2012)、世界30ヵ所で上映された「デッド寿司」(2013)、山田裕貴初主演作「ライヴ」、斎藤工主演「ラブレター」などが大評判を呼び、「電人ザボーガー」でテキサスの映画祭でグランプリに選ばれる。
近年では、 でんぱ組主演「でんぱコネクション」、 大ヒット漫画「監獄学園-プリズンスクール-」を中川大志で実現、「OTHELLO」(2022)、「異端の純愛」(2023)、人気演劇ユニット・メトロンズ主演「向かいのアイツ」(2024)など話題作を多く手掛けている。
なお、
井口昇にとって27年ぶりとなる脚本・演出による舞台「PLAYTIME」を本年6月に上演、満席公演が続いて大反響を呼んだ。
本年12月には、 2004年伝説的映画となった「恋する幼虫」を井口昇監督自身が完全舞台化し、早くも話題を集めている。
近日公開の映像作品も控え、近年ジャンルを問わずクリエイティブを発揮し続けている。
「覚悟はいいかそこの女子。」「マジで航海してます。」「闇芝居(生)」「惡の華」「ブルーハーツが聴こえる」など、映画・ドラマ監督&脚本で活躍する井口昇監督の直接指導による、実践型映像演技ワークショップです。
お陰様で皆さまから毎回好評を博してオーディションに受かる俳優が続々と生み出しております!
映像作品で活躍したい方々は勿論のこと、演技を始められたばかりの方でも大歓迎です。
井口昇監督は、演技に関する質問などにも、親切に丁寧にお教えくださいますので、自身の演技にまだ自信を持てない方なども是非ご参加ください。
【本ワークショップ企画内容】
井口昇監督が今回の授業用に書き下ろしたオリジナル脚本を基に、井口監督が直接指導をして演技レッスンを進行させていきます。
「作り手(映像監督)の目線から役者の方々へ演技アドバイス」
「映像現場での立ち居振る舞い方」 「演技(特に映像分野)に関する質疑応答」
「参加者様同士の演技(事前台本用意)」
など、映像分野で活躍する為の、撮影原場で実戦的に役に立つカリキュラムを展開していきます!
【開催日】
11/5(火)12:00〜17:00
11/8(金)12:00〜17:00
11/11(月)12:00〜17:00
【開催場所】
東京都港区内スタジオ ※開催場所は、ご応募頂きました方へメールにてご連絡させて頂きます。
【受講料】
3日間合計 27,000円(税込)
※ご入金方法は、ご応募頂きました方へご連絡させて頂きます。
【人数】
10名前後を予定。
【応募資格】
16歳以上
※未成年者様の応募につきましては、保護者様の同意を得てご応募ください。
また、保護者様の同意 書もご持参頂きます。
【応募方法】
https://forms.gle/fhcz2FSGvWo1tnGb6
上記応募フォームからご応募ください。
↓
運営よりワークショップ開催場所、時間、詳細、ご入金方法をメールにてご連絡させて頂きます。
↓
開催日前に、ワークショップ用台本、ご持参頂く詳細等ご連絡させて頂きます。
【井口昇 プロフィール】
映画監督&脚本。1969年生まれ。
中学2年生で「台風クラブ」と共にシナリオコンクールで入賞し、18歳の時に作った「わびしゃび」が細野晴臣氏、大林宣彦監督に絶讚されて受賞する。
「ケータイ刑事」シリーズで商業作品デビューをし、2007年「TOKYO SHOCK」シリーズ第一弾「片腕マシンガール」が海外及び国内でカルト的な人気を博し、一躍その名を世界に轟かせた。
その後、「ロボゲイシャ」(2008)、伊藤潤二原作でシリーズ最高傑作「富江アンリミテッド」・「新耳袋 異形」(2012)、 「ゾンビアス」(2012)、世界30ヵ所で上映された「デッド寿司」(2013)、山田裕貴初主演作「ライヴ」、斎藤工主演「ラブレター」などが大評判を呼び、「電人ザボーガー」でテキサスの映画祭でグランプリに選ばれる。
近年では、 でんぱ組主演「でんぱコネクション」、 大ヒット漫画「監獄学園-プリズンスクール-」を中川大志で実現、
「OTHELLO」(2022)、「異端の純愛」(2023)、人気演劇ユニット・メトロンズ主演「向かいのアイツ」(2024)など話題作を多く手掛けている。
なお、
井口昇にとって27年ぶりとなる脚本・演出による舞台「PLAYTIME」を本年6月に上演、満席公演が続いて大反響を呼んだ。
本年12月には、 2004年伝説的映画となった「恋する幼虫」を井口昇監督自身が完全舞台化し、早くも話題を集めている。
近日公開の映像作品も控え、近年ジャンルを問わずクリエイティブを発揮し続けている。
【おわりに】
このワークショップでは、井口昇監督のオリジナル台本を中心にワークショップを進行させて頂きます。
映像分野で活躍したい俳優の皆さまにお集まり頂けましたら幸いです。
ご興味のある方は、お早めにエントリーください!
【井口昇 プロフィール】
映画監督&脚本。1969年生まれ。
中学2年生で「台風クラブ」と共にシナリオコンクールで入賞し、18歳の時に作った「わびしゃび」が細野晴臣氏、大林宣彦監督に絶讚されて受賞する。
「ケータイ刑事」シリーズで商業作品デビューをし、2007年「TOKYO SHOCK」シリーズ第一弾「片腕マシンガール」が海外及び国内でカルト的な人気を博し、一躍その名を世界に轟かせた。
その後、「ロボゲイシャ」(2008)、伊藤潤二原作でシリーズ最高傑作「富江アンリミテッド」・「新耳袋 異形」(2012)、 「ゾンビアス」(2012)、世界30ヵ所で上映された「デッド寿司」(2013)、山田裕貴初主演作「ライヴ」、斎藤工主演「ラブレター」などが大評判を呼び、「電人ザボーガー」でテキサスの映画祭でグランプリに選ばれる。
近年では、 でんぱ組主演「でんぱコネクション」、 大ヒット漫画「監獄学園-プリズンスクール-」を中川大志で実現、「OTHELLO」(2022)、「異端の純愛」(2023)、人気演劇ユニット・メトロンズ主演「向かいのアイツ」(2024)など話題作を多く手掛けている。
なお、
井口昇にとって27年ぶりとなる脚本・演出による舞台「PLAYTIME」を本年6月に上演、満席公演が続いて大反響を呼んだ。
本年12月には、 2004年伝説的映画となった「恋する幼虫」を井口昇監督自身が完全舞台化し、早くも話題を集めている。
近日公開の映像作品も控え、近年ジャンルを問わずクリエイティブを発揮し続けている。