「フィルムメイキングラボ」プロモーション映像がご覧いただけます!
→ https://vimeo.com/cineastcinema/fmlpv
【フィルムメイキングラボの特徴】
映画監督になるには、とにかくまず映画を作らなければ始まりません。
カメラや編集ソフトの低価格化により、誰でも低予算でハイクオリティな作品を作ることができる時代になりました。しかしながら、依然として映画を作るためには様々なノウハウや経験が必要です。そこで当映画学校・スクールでは映画監督としての知識だけではなく、映画制作現場での実践的ノウハウ、完成後の展開方法、さらには作品を世に広める方法までを伝えます。
映画学校での半年間で短編映画を2本制作します。1本は実習作品として学んだ知識を試す場として、もう1本は半年間学んだことの集大成となる修了作品として制作します。修了作品は参加者の皆さんの映画監督としての作品実績として、映画祭に出品することができます。
映画学校・スクールには映画を共に作る仲間と撮影機材といった、映画を作るための環境が揃っています。
当映画学校・スクールは学生や社会人でも通いやすいスケジュール(週1回、土日開催)のため、幅広い年代、職業の方が参加されています。
半年間の映画学校・スクールを修了した後にやるべきことは、次の映画を撮るための行動に移すことだけです。低予算を逆手に取った、自由で面白い作品を作りましょう!
映画づくりの実践的なノウハウ習得から実績まで作れる映画学校・スクールです。東京都内、品川・大井町にて開催中!
【他の映画学校・スクールとここが違います】
入会金なし!安心の低価格
学生や社会人でも通いやすいスケジュール(週1回、土日開催)
映画技術の本や専門学校では教えていない、現場で本当に必要なノウハウをお伝えします
実際の映画で使用されている資料、フォーマットを提供します
映画監督、映画プロデューサーに必要な知識を半年で習得できます
映画の企画から撮影、劇場公開、映画祭出品、予算回収までの流れを一通りシミュレートできます
最新の撮影機材を使い、インストラクターが技術面でのサポートを行うためハイクオリティな作品に仕上げられます
座学講座をオンライン教材として配布し、繰り返し復習できます
作品実習を通してオリジナル作品を監督。ご自身の作品実績となります
ご自身の著作物として作品を映画祭に出品できます
本講座を修了した後には、次の作品を制作(製作)、監督できるようになります
以上のすべてを経験できるのは本映画学校・スクールだけ!
■カリキュラム
10月:座学講習(企画、脚本、予算編成、キャスティング、スケジューリング、ロケ交渉など)
11月:座学講習(撮影計画、ショットリスト、俳優演出、編集、映画祭出品、配給、宣伝など)
12月:短編制作実習(10分程度の作品を共同監督)
1月:修了作品・プリプロダクション
2月:修了作品・撮影(10分程度の作品を監督・撮影1日)
3月:修了作品:ポストプロダクション〜完成上映会
■こんな方を対象としています
・18歳以上。
・経験不問。初心者歓迎。
・映画監督を目指す方
・自主映画を始めたい方
・映画祭への出品作品を作りたい方
・映画制作(製作)に興味のある学生、社会人の方 など
■講師プロフィール
園田 新 / 映画作家
立教大学法学部国際比較法学科卒。大学在学中にニューヨークに留学し、映画づくりを学ぶ。テレビ番組のディレクターを経て、2007年、脚本、監督から配給、宣伝まで自らトータルプロデュースした初長編作品「Wiz/Out」が渋谷ユーロスペースにて公開、スマッシュヒットを記録。函館港イルミナシオン映画祭・シナリオ大賞にて自身の長編映画用脚本が2作品連続受賞。(2009年「記憶代理人」審査員奨励賞、2011年「リアルファミリー」グランプリ受賞)2013年、釜山国際映画祭が主催するアジアの新進映画作家支援プログラム・AFA(Asian Film Academy)の監督として選抜される。2017年、新作長編映画「リバースダイアリー」を製作。同作は現在までに国内外20を超える映画祭に招待され、最優秀作品賞を含む11の賞を獲得。2023年、新作長編映画「消せない記憶」が全国劇場公開。
【4月開校】半年コース(週1回、毎週土曜)
4月20日(土)〜 13:00-16:00 ※残席わずか
参加費:19万8千円(税込) ※クレジット、口座振替での分割払い可
【ご予約はこちらから】
→
https://www.cineast.jp/workshop/director/filmmakinglab.html
→ https://vimeo.com/cineastcinema/fmlpv
【フィルムメイキングラボの特徴】
映画監督になるには、とにかくまず映画を作らなければ始まりません。
カメラや編集ソフトの低価格化により、誰でも低予算でハイクオリティな作品を作ることができる時代になりました。しかしながら、依然として映画を作るためには様々なノウハウや経験が必要です。そこで当映画学校・スクールでは映画監督としての知識だけではなく、映画制作現場での実践的ノウハウ、完成後の展開方法、さらには作品を世に広める方法までを伝えます。
映画学校での半年間で短編映画を2本制作します。1本は実習作品として学んだ知識を試す場として、もう1本は半年間学んだことの集大成となる修了作品として制作します。修了作品は参加者の皆さんの映画監督としての作品実績として、映画祭に出品することができます。
映画学校・スクールには映画を共に作る仲間と撮影機材といった、映画を作るための環境が揃っています。
当映画学校・スクールは学生や社会人でも通いやすいスケジュール(週1回、土日開催)のため、幅広い年代、職業の方が参加されています。
半年間の映画学校・スクールを修了した後にやるべきことは、次の映画を撮るための行動に移すことだけです。低予算を逆手に取った、自由で面白い作品を作りましょう!
映画づくりの実践的なノウハウ習得から実績まで作れる映画学校・スクールです。東京都内、品川・大井町にて開催中!
【他の映画学校・スクールとここが違います】
入会金なし!安心の低価格
学生や社会人でも通いやすいスケジュール(週1回、土日開催)
映画技術の本や専門学校では教えていない、現場で本当に必要なノウハウをお伝えします
実際の映画で使用されている資料、フォーマットを提供します
映画監督、映画プロデューサーに必要な知識を半年で習得できます
映画の企画から撮影、劇場公開、映画祭出品、予算回収までの流れを一通りシミュレートできます
最新の撮影機材を使い、インストラクターが技術面でのサポートを行うためハイクオリティな作品に仕上げられます
座学講座をオンライン教材として配布し、繰り返し復習できます
作品実習を通してオリジナル作品を監督。ご自身の作品実績となります
ご自身の著作物として作品を映画祭に出品できます
本講座を修了した後には、次の作品を制作(製作)、監督できるようになります
以上のすべてを経験できるのは本映画学校・スクールだけ!
■カリキュラム
10月:座学講習(企画、脚本、予算編成、キャスティング、スケジューリング、ロケ交渉など)
11月:座学講習(撮影計画、ショットリスト、俳優演出、編集、映画祭出品、配給、宣伝など)
12月:短編制作実習(10分程度の作品を共同監督)
1月:修了作品・プリプロダクション
2月:修了作品・撮影(10分程度の作品を監督・撮影1日)
3月:修了作品:ポストプロダクション〜完成上映会
■こんな方を対象としています
・18歳以上。
・経験不問。初心者歓迎。
・映画監督を目指す方
・自主映画を始めたい方
・映画祭への出品作品を作りたい方
・映画制作(製作)に興味のある学生、社会人の方 など
■講師プロフィール
園田 新 / 映画作家
立教大学法学部国際比較法学科卒。大学在学中にニューヨークに留学し、映画づくりを学ぶ。テレビ番組のディレクターを経て、2007年、脚本、監督から配給、宣伝まで自らトータルプロデュースした初長編作品「Wiz/Out」が渋谷ユーロスペースにて公開、スマッシュヒットを記録。函館港イルミナシオン映画祭・シナリオ大賞にて自身の長編映画用脚本が2作品連続受賞。(2009年「記憶代理人」審査員奨励賞、2011年「リアルファミリー」グランプリ受賞)2013年、釜山国際映画祭が主催するアジアの新進映画作家支援プログラム・AFA(Asian Film Academy)の監督として選抜される。2017年、新作長編映画「リバースダイアリー」を製作。同作は現在までに国内外20を超える映画祭に招待され、最優秀作品賞を含む11の賞を獲得。2023年、新作長編映画「消せない記憶」が全国劇場公開。
【4月開校】半年コース(週1回、毎週土曜)
4月20日(土)〜 13:00-16:00 ※残席わずか
参加費:19万8千円(税込) ※クレジット、口座振替での分割払い可
【ご予約はこちらから】
→ https://www.cineast.jp/workshop/director/filmmakinglab.html