※キープ機能・PDF保存機能は、8/31までの期間は無料でご利用いただけます。
この機能を使うには、ログインが必要です※8/31までの期間は無料でご利用いただけます。
別のマネジメント会社を紹介される、面談等で登録料などを要求される場合は、サイトを悪用する詐欺グループ会社の可能性がありますのでご注意ください。 ※契約は当事者間の合意により成立するためサイトでは関与できませんので予めご了承ください。
・企画者:大山辰時(東京造形大学4年)古澤淳(東京造形大学H25卒)
・日時:2013年4月27日(土曜日)14時〜18時
・場所:東京造形大学キャンパス内
目的:映画の中には感情的な台詞と呼ばれるものがあります。あるシーンの中で喜怒哀楽がはっきりしているセリフ(例えば「もういい加減にしてくれ!」など)に至まで何かしらの法則があるのではないかと思い、それをワークショップという形で答えを探っていきたいと思います。
内容:感情的な台詞を一つ用意します。参加者は2人〜3人になりその台詞を言うために即興で演技をします。感情的な台詞が言えた時点で終了になります。台詞の入れ替えもありますが基本的にはこれの繰り返しです。しかし、いくつかのルールは定めております。
①爆弾(カウントダウン)の設置
時間制限を設ける方法です。残り何分で目の前の爆弾が爆発するという設定の中で演技をします。
②キャラクターを決める
演じてもらう人の演技プランや経験からきた方法論に重きをおいてみます。キャラクターを与えるだけにして時間制限もなくします。
当日の流れ:準備運動→①方法→②方法→まとめ
興味を持って頂けた方はぜひ参加をお待ちしています。今月25日(木曜日)までに以下のアドレスまで連絡をお願い致します。
尚、この企画に関する質問もお待ちしております。
連絡先:tatsu91.ciel@gmail.com 大山辰時PC