武蔵野美術大学映画研究会制作「森の中の雪がつもったお家」

締切:2017年02月21日
投稿者:ひろせも
募集地域:茨城県 / 埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県  投稿日:2018-02-11 12:02:20

閲覧いただきありがとうございます。
武蔵野美術大学映像学科2年の廣瀬萌恵里と申します。
この度は、「武蔵野美術大学映画研究会MUSA☆CINE」が制作する短編映画に出演してくださる役者の方を募集しています。


◯タイトル:「森の中の雪のつもったお家」(仮)

◯尺 :20~30分

◯設定
在原ありかは足音を立てずに歩く癖がある。
影が薄く、映画研究会に所属しているが友達はいない。
ある日、同研究会所属で音のコレクター、大沢雪子と出会う。
「誰もいない"静かな"場所」に憧れる二人は富士の樹海へ行くことにした。
映画研究会の部長で充実した学生生活を送る内海裕太はひょんなことをきっかけに二人と関わりを持ち、それまで見て見ぬ振りをしてきた自身の孤独に気づく。
「生きてる限り私たちはさびしい。でも、みんなさびしいなら怖くない」
孤独が「さびしい」とも限らないのだった。


◯撮影予定
候補日:2018年3月15日〜4月10日のうち7日ほどを予定しています。


〇撮影場所
都内、富士の樹海


《募集する役》
◎「在原ありか」(女性、20代)
主人公。大人しそうだが素直で純情そうなイメージ。

◎「大沢雪子」(女性、20代)
もう一人の主人公。大人っぽくて影がありそうなイメージ。

◎「内海裕太」(男性、20代)
映画研究会の部長。元気で人気がありそうなイメージ。

◎「加山絵理」(女性、20代)
内海裕太の彼女。
勝気そうな女性のイメージ。

◎「田中仁太」(男性、20代)
裕太、絵理の友人。二人の仲をたまにとり持つ。
癖っ毛のイメージ。

◎「在原きぬえ」(女性、50〜)
在原ありかの祖母。
優しそうなイメージ。

《審査について》
下記の内容を含むプロフィールを送っていただき、それをもとに1次審査を行います。
1次審査通過後、2次審査は1次審査通過後に台本を送りますので、指定箇所をオーディションにて審査致します。
オーディションは2月下旬~3月上旬を予定しております。

プロフィール送信先 →superkutsushita@gmail.com

※※以下メール添付内容※※
・顔写真と全身(体型がわかる)写真
・基本プロフィール(名前・年齢・身長など)、自己紹介
・経歴、出演映像リンク
・希望役
・希望役ではない他の役のでの採用の可否とその場合の役
・オーディション可能日(2/21,22,28,3/2)
・撮影可能日(3/15〜4/10)

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<<報酬について>>
交通費と食事代は支払わせていただきます。
報酬については未定です。


<過去作品>

夢の浮き橋(2017)予告編 その1
https://www.youtube.com/watch?v=35siqX3BVx8
同上 その2
https://www.youtube.com/watch?v=wLSfobZw680


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質問等ございましたら、応募先である superkutsushita@gmail.com へご連絡ください。

ご応募お待ちしております。


武蔵野美術大学映画研究会MUSA☆CINE
映像学科2年 廣瀬 萌恵里

武蔵野美術大学映画研究会MUSA☆CINE
担当者 廣瀬 萌恵里
mail : superkutsushita@gmail.com
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