映画『左様なら』製作委員会
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投稿記事
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【A:4/18~4/19開催】石橋夕帆監督による「当て書き台本」を使用した映像演技ワークショップ
掲載日: 2026-03-29 18:00:16
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【B:4/25~4/26開催】石橋夕帆監督による「当て書き台本」を使用した映像演技ワークショップ
掲載日: 2026-03-29 17:57:37
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【C:5/2~5/3開催】石橋夕帆監督による「当て書き台本」を使用した映像演技ワークショップ
掲載日: 2026-03-29 17:38:07
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【A:1/17~1/18開催】石橋夕帆監督による「当て書き台本」を使用した映像演技ワークショップ
掲載日: 2025-12-26 18:12:30
監督は石橋夕帆、主演に注目の若手女優・芋生悠と祷キララを迎える。原作はイラストレーター・ごめんの短編漫画。原作から登場人物を大幅に増やし長編映画化。MOOSIC LAB 2018作品として制作される。
【あらすじ】
高校生の由紀は平穏な日々を過ごしていた。ある日、中学からの同級生の綾が亡くなる。綾の死をきっかけに由紀はクラスの女子からハブられるようになり、クラスメイト達の人間関係にも思わぬ波紋が広がる。海辺の町を舞台に描かれる、次世代の青春群像劇。
【監督プロフィール】
1990年神奈川県出身。2015年、『ぼくらのさいご』が田辺・弁慶映画祭コンペティション部門映画.com賞を受賞、横濱HAPPY MUS!C映画祭音楽部門最優秀賞を受賞。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、福岡インディペンデント映画祭など複数の映画祭に入選。2016年、テアトル新宿・シネリーブル梅田で開催された田辺・弁慶映画祭セレクションで監督作品の特集上映を行う。2017年、『水面は遥か遠く』がショートショートフィルムフェスティバル&アジアミュージックショート部門奨励賞を受賞。2018年、MOOSIC LAB 2018長編部門作品として『左様なら』を監督。本作が監督初長編作品となる。