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投稿記事
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BNAW主催【特別開催】平一紘監督 演技ワークショップ
掲載日: 2025-06-23 05:10:07
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8名限定 ボビー中西× みんばすドラマ 特別WS開催!
掲載日: 2025-06-11 04:18:50
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BNAW主催 春①オンライン・イントロコース【リアリズム演技8回】
掲載日: 2025-04-09 13:55:50
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【平 一紘監督】による演技ワークショップ 2/25(日)、2/26(月)、2/27(火)開催!
掲載日: 2023-12-01 13:43:10
【ボビー中西 プロフィール】
BNAW主宰、演技講師、演出家、全米映画俳優組合員、舞台俳優組合員
NY・アクターズ・スタジオ生涯会員(日本人で2人目)
新国立劇場演劇研修所マイズナー講師、東京大学非常勤講師
高校卒業後、コント赤信号に弟子入りし、1990年から2011年までNYを拠点に活動
フィル・ガシーのもとでマイズナーテクニックを学び始め、秋、彼の推薦により名門ネイバーフッドプレイハウスに入学する。サンフォード・マイズナーから直接演技指導を受ける。
2007年より演技指導をスタートし、現在までに7000人を超える俳優を指導
1987年、高校卒業と同時にコント赤信号に弟子入りする。
1990年9月、NYに単身渡米。
1991年2月、フィル・ガシーのもとでマイズナーテクニックを学び始め、秋、彼の推薦により名門ネイバーフッドプレイハウスに入学する。サンフォード・マイズナーから直接演技指導を受ける。
1993年秋、アクターズスタジオ1次、2次オーディションに合格し最終候補生になる。
1995年春、「In the bar of the Tokyo hotel」で初めてアクターズスタジオのセッションに参加。同年秋、最終オーディションに合格し、27歳でアクターズスタジオ50年の歴史上、日本人として2人目の生涯会員になる。以後、数多くのセッション、クラス、舞台に参加する。
1998年冬、「Soul man」でダーン・アークロイドと共演し、全米ネットワークTVデビュー。秋、映画「タウン&カントリー」でウォーレン・ベティー、ダイアン・キートン、ゴールディー・ホーン、ジョシュ・ハシュネットと共演し、ハリウッド映画デビューを果たす。SAG・全米俳優組合に入会する。
1998年から数年、アクターズ・スタジオでアル・パチーノの主演の「サロメ」、「オイディプス王」に参加。クリストフォー・ウォーケン、メリッサ・トメイ、ダイアン・ウィーストと同じ舞台に立つ。
2001年7月、テネシー・ウィリアムズが三島由紀夫に捧げた追悼作品の世界初演「男が死ぬ日」で主演し、AEA・舞台俳優組合に入会する。
2006年6月、「STILL LIFE WITH COMMENTAOR」でヨーロッパデビュー。12月、同作品で、ピーター・ブルック、ピナ・バウシュ、サム・メンデス、イングマール・ベルイマンなど世界的演出家が作品を発表する、演劇の殿堂ブルックリン アカデミー オブ ミュージック(BAM)の舞台に立つ。
2007年、BNAW・ボビー中西アクティングワークショップをスタートする。
2011年、日本に活動の拠点を移す。
2015年12月「男が死ぬ日」リーディング公演を演出。これを機にHell`s kitchen46を立ち上げて、芝居などの制作を始める。
2018年5月、而立書房より「リアリズム演技」が発売され、6月新国立劇場養成所マイズナークラス講師に就任した。
現在までに、初めて演技を学ぶ俳優からアカデミー賞ノミネート俳優まで、多くの日本、世界で活躍をする俳優を指導している。その数は、延べ3000人を超す。