宮原 悠
location_on 日本・千葉県
投稿記事
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【10/19 土】TAMA NEW WAVE 入選!映画『生いたつ赤』京都上映会 in アップリンク京都
掲載日: 2024-10-17 20:52:08
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【国内外映画祭出品予定】15分尺短編映画「人と成り(仮)」共同脚本家を募集
掲載日: 2023-06-15 08:28:00
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【国内外映画祭出展】短編映画「生いたつ赤」9月4日エキストラ募集
掲載日: 2022-08-29 21:01:54
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【メインカメラマン急募】国内外映画祭出展作品「生いたつ赤」スタッフ募集
掲載日: 2022-07-28 22:16:38
1994 年 7 月 27 日生 熊本県出身 血液型 B 型
憧れの映画監督/ウェス・アンダーソン、 ドゥ二・ヴィルヌーブ
幼少時より映画好きの祖母や母と休みの度に映画館に通っていた影響で映画が好きになる。 年齢を重ねるごとに見るだけでは飽き足らず、兄弟とホームビデオをこっそり使いドラマやアニメのパロディ撮影して遊ぶことが増える。
また 1 人で絵を描くことも好きでチラシの裏に漫画の好きなシーンを模写して友達に見せたり贈ったりするような毎日を送っていた事もあり、 自然とクリエイティブな職業を志すようになる。 成人し、地元テレビ局のテレビ局で数年経験を積んだ後、一念発起し 2018 年に上京しプラネタリウムで働く傍ら独学で映画監督としての活動を開始。
1 作目の全編 iPhone 撮影映画「Opus posthumous」は国外、3 作目の短編「忘却の理由」 は国内外の映画祭にて高い評価を受ける。
現在は 4 作目の短編映画「生いたつ赤」並びに短編アニメーション作品や音楽アーティス トのMV制作も精力的に取り組んでいる。 また映画以外の活動としてはデジタル、アナログ問わず絵画制作、販売も行っており、 自主製作においては、映像の分野でも絵画の分野でも、既存の手法や理論にとらわれない完全にオリジナルの自由な作品作りに拘りを持っている。