プロフィール
シンクレア ウィリアム
日本(Japan) / 東京(tokyo)
映画監督
シンクレア ウィリアム
武蔵野美術大学4年生。21歳。
2019年、中学校在学中に制作した『ゴジラの予告編』が東宝×Alphaboat主催の『GEMSTONEクリエイターズオーディション』に入選。これをきっかけに、2022年、東宝プロデュースで短編映画『チェンジ』を制作。
大学入学後、tiktokチャンネル『寄り道ドラマ』にて、複数の作品の監督と脚本を担当。
大学三年時に制作した短編映画『堪忍愚3』がNAGOYA NEW クリエイター映像AWARDにてファイナリストに選出。現在、短編映画配信サービスSAMANSAにて配信中。
また、脚本コンペへの作品投稿も続けており、伊参スタジオ映画祭第20回シナリオ大賞では最終選考進出、U35 ホラー映画脚本賞『NN0000』では長編部門特別賞を受賞した。