短編映画の助監督、または制作として活動してくださる仲間を募集してます。
社会人で映画を作りたい方、学生さんも大歓迎です!!
作品を観た方が、一瞬でも安らげるような瞬間を登場人物たちを通して届けていきたいです。
誰でも簡単に映像が撮れる昨今ですが、「ドラマをつくる」「芝居を撮る」ということをもう一度見つめ直し、
より高い完成度で作品をつくることを目指します!!
【活動地域】
拠点は神奈川(登戸〜新百合ヶ丘)になりますが、都内近郊の方もぜひご応募ください!
打ち合わせ場所は臨機応変に対応いたします。
撮影は東京都内や神奈川など関東圏を中心に行います。
【活動内容】
プロデューサー、監督の補佐として活動していただきます。
経験のない方でも一緒に活動できるようサポートします!
基本的には下記のような内容で、無理のないようにスケジュールも相談しながらすすめていきます。
・制作スケジュールの管理・作成(サポート)
・ロケハンやロケ地の許可どり
・出演者オーディションの補佐
・出演者との連絡(サポート)
・リハーサル、本読みでの補佐
・撮影現場での補佐
・クラウドファンディング サポート
【報酬について】
大変恐縮ですが活動日数(打ち合わせ回数や現場日数、作業回数)に合わせた報酬のお支払いはございません。
制作費回収のためにクラウドファンディングを行う予定ですので、ご支援いただいた金額の中でお礼代の支払いを検討しております。
また反対に、スタッフの方から製作費を徴収するようなことはございません。
(交通費などは別途ご相談ください)
【活動期間(予定)】
2026年7月~2027年1月
のなかで、活動できる日程を調整しながら
準備・撮影を行なっていきます。
撮影は12月ごろに4日間程度を想定しています。
【応募方法】
下記連絡先へ応募の旨を記載し、メールをお送りください。
kngtm2025@gmail.com
製作:原田涼(ハラダ リョウ)
※多くの応募をいただいた場合、締め切らせていただく場合がございます。
【作品あらすじ】
都合よく “人に使われて” 仕事に家庭に恋と、何も生活がうまくいかない主人公ユミ。
そのユミへ密かに想いを寄せている女性のアキラ。
ある日、ユミのもとへ父親が離婚の話をすすめようと訪ねてきたが、ユミの想いを雑に扱い衝突してしまう。
現状に鬱屈とした気持ちを抱えながらも、何も動かすことができない登場人物たち。
その隠しきれない想いが動き出す。
【作品企画趣旨】
製作・監督の原田は、「芝居を撮る」ということにこだわりをもち、出演者の魅力 を引き出す演出を目指して作品づくりを続けてきました。
本作では、今まで挑戦してきたことに加えて、撮影や技術も兼任しながら、新しい体制での映像制作に挑戦します。
物語は、自身の現状・生活に鬱屈とした想いを抱えながらも、もがいて生きている主人公の気持ちを捉えながら進んでいきます。
この作品を観てくださった方が、一瞬でも安らげるような瞬間を、登場人物たちを通して届けていきたいです。
誰でも簡単に映像が撮れる昨今ですが、「ドラマをつくる」「芝居を撮る」という ことをもう一度見つめ直し、
より高い完成度で作品をつくることを目指します!!
★主宰:原田涼のプロフィール
原田涼 Harada Ryo
1997年生まれ。愛知県出身。
日本映画大学在学時に、日韓合作映画『さよならを迎えに』で脚本・監督を務める。同作は釜山国際映画祭の関連イベントで上映されると、おおぶ映画祭2020など国内外の映画祭で上映された。
その後も『夢覚め(ユザメ)』(2022年)、『零私Reiwa』(2025年)など短編作品を中心に制作活動を続けるかたわら、上映イベントの企画やアーティストの映像制作なども行っている。
【youtube公開作品】
https://youtube.com/playlist?list=PL6xFBZsndP2CrNISOJ1exM8n9mSr6CV5F&si=XFXk5WSvOyeMR2u7
【映画祭上映作品】
『零私 Reiwa』(製作・脚本・監督)
第1回栃木国際映画祭
『夢覚め(ユザメ)』(製作・脚本・監督)
TOKYO青春映画祭2023(U-NEXTにて配信)
『さよならを迎えに』(脚本・監督)
釜山国際映画祭2019関連イベント「韓中日映画三国志」
おおぶ映画祭2020
セントキルダ国際映画祭2021
第1回彩の国市民映画祭
第1回3.11All Win国際映画祭
第18回境内アート×苗市 短編映画部門
社会人で映画を作りたい方、学生さんも大歓迎です!!
作品を観た方が、一瞬でも安らげるような瞬間を登場人物たちを通して届けていきたいです。
誰でも簡単に映像が撮れる昨今ですが、「ドラマをつくる」「芝居を撮る」ということをもう一度見つめ直し、
より高い完成度で作品をつくることを目指します!!
【活動地域】
拠点は神奈川(登戸〜新百合ヶ丘)になりますが、都内近郊の方もぜひご応募ください!
打ち合わせ場所は臨機応変に対応いたします。
撮影は東京都内や神奈川など関東圏を中心に行います。
【活動内容】
プロデューサー、監督の補佐として活動していただきます。
経験のない方でも一緒に活動できるようサポートします!
基本的には下記のような内容で、無理のないようにスケジュールも相談しながらすすめていきます。
・制作スケジュールの管理・作成(サポート)
・ロケハンやロケ地の許可どり
・出演者オーディションの補佐
・出演者との連絡(サポート)
・リハーサル、本読みでの補佐
・撮影現場での補佐
・クラウドファンディング サポート
【報酬について】
大変恐縮ですが活動日数(打ち合わせ回数や現場日数、作業回数)に合わせた報酬のお支払いはございません。
制作費回収のためにクラウドファンディングを行う予定ですので、ご支援いただいた金額の中でお礼代の支払いを検討しております。
また反対に、スタッフの方から製作費を徴収するようなことはございません。
(交通費などは別途ご相談ください)
【活動期間(予定)】
2026年7月~2027年1月
のなかで、活動できる日程を調整しながら
準備・撮影を行なっていきます。
撮影は12月ごろに4日間程度を想定しています。
【応募方法】
下記連絡先へ応募の旨を記載し、メールをお送りください。
kngtm2025@gmail.com
製作:原田涼(ハラダ リョウ)
※多くの応募をいただいた場合、締め切らせていただく場合がございます。
【作品あらすじ】
都合よく “人に使われて” 仕事に家庭に恋と、何も生活がうまくいかない主人公ユミ。
そのユミへ密かに想いを寄せている女性のアキラ。
ある日、ユミのもとへ父親が離婚の話をすすめようと訪ねてきたが、ユミの想いを雑に扱い衝突してしまう。
現状に鬱屈とした気持ちを抱えながらも、何も動かすことができない登場人物たち。
その隠しきれない想いが動き出す。
【作品企画趣旨】
製作・監督の原田は、「芝居を撮る」ということにこだわりをもち、出演者の魅力 を引き出す演出を目指して作品づくりを続けてきました。
本作では、今まで挑戦してきたことに加えて、撮影や技術も兼任しながら、新しい体制での映像制作に挑戦します。
物語は、自身の現状・生活に鬱屈とした想いを抱えながらも、もがいて生きている主人公の気持ちを捉えながら進んでいきます。
この作品を観てくださった方が、一瞬でも安らげるような瞬間を、登場人物たちを通して届けていきたいです。
誰でも簡単に映像が撮れる昨今ですが、「ドラマをつくる」「芝居を撮る」という ことをもう一度見つめ直し、
より高い完成度で作品をつくることを目指します!!
★主宰:原田涼のプロフィール
原田涼 Harada Ryo
1997年生まれ。愛知県出身。
日本映画大学在学時に、日韓合作映画『さよならを迎えに』で脚本・監督を務める。同作は釜山国際映画祭の関連イベントで上映されると、おおぶ映画祭2020など国内外の映画祭で上映された。
その後も『夢覚め(ユザメ)』(2022年)、『零私Reiwa』(2025年)など短編作品を中心に制作活動を続けるかたわら、上映イベントの企画やアーティストの映像制作なども行っている。
【youtube公開作品】
https://youtube.com/playlist?list=PL6xFBZsndP2CrNISOJ1exM8n9mSr6CV5F&si=XFXk5WSvOyeMR2u7
【映画祭上映作品】
『零私 Reiwa』(製作・脚本・監督)
第1回栃木国際映画祭
『夢覚め(ユザメ)』(製作・脚本・監督)
TOKYO青春映画祭2023(U-NEXTにて配信)
『さよならを迎えに』(脚本・監督)
釜山国際映画祭2019関連イベント「韓中日映画三国志」
おおぶ映画祭2020
セントキルダ国際映画祭2021
第1回彩の国市民映画祭
第1回3.11All Win国際映画祭
第18回境内アート×苗市 短編映画部門