はじめまして。
私たちは「あのてこのて」というチームで、YouTube・TikTok・Instagramを中心にショートドラマを制作しています。
この度、作品制作の幅を広げるため、一緒に脚本を書いてくださる方を募集いたします。
「あのてこのて」について
私たちは、ただ面白いだけの作品ではなく、見終わった後に少しだけ誰かのことを考えたり、自分自身を振り返ったりしたくなるような作品づくりを目指しています。
人との出会いや別れ、家族や友人との関係、何気ない日常の出来事など、一人ひとりが人生の中で経験する感情や選択をテーマにした作品を多く制作しています。
正解を押し付けるのではなく、「自分だったらどうするだろう」「あの人はどんな気持ちだったんだろう」と、視聴者それぞれが何かを感じ取れるような物語を大切にしています。
現在は縦型ショートドラマを中心に制作しており、月に一度ほど横型のドラマ作品も撮影しています。
配信先は【YouTube、TikTok、Instagram】です。
YouTubeチャンネルはこちらになります。
https://www.youtube.com/@anoteconote
ぜひ一度作品をご覧いただき、世界観や方向性に共感していただけましたら嬉しいです。
【募集内容】
縦型ショートドラマを中心とした脚本執筆をお願いできる方を募集しています。
企画から一緒に考える形でも、こちらからテーマや題材をお渡しする形でも大丈夫です。
経験の有無は問いません。
脚本家を目指している方、映像化される作品を書いてみたい方、誰かの心に残る物語を作りたい方を歓迎いたします。
【報酬について】
現時点では継続的な報酬のお約束はできませんが、採用された作品については脚本クレジットを掲載させていただきます。
また、今後チャンネルの成長や企業案件などによる収益が発生した際には、脚本料という形で還元できる体制を目指しております。
【こんな方を歓迎します】
・人の感情や人間関係を描くことが好きな方
・視聴者の心に残る物語を書きたい方
・ショートドラマが好きな方
・映像作品に興味がある方
・チームで作品づくりをしたい方
・脚本家として実績を作りたい方
【応募方法】
下記Googleフォームよりご応募ください。
https://forms.gle/LvKDiKcTCZWmySKb8
皆さまからのご応募を心よりお待ちしております。
一緒に、誰かの心に残る作品を作っていけたら嬉しいです。
私たちは「あのてこのて」というチームで、YouTube・TikTok・Instagramを中心にショートドラマを制作しています。
この度、作品制作の幅を広げるため、一緒に脚本を書いてくださる方を募集いたします。
「あのてこのて」について
私たちは、ただ面白いだけの作品ではなく、見終わった後に少しだけ誰かのことを考えたり、自分自身を振り返ったりしたくなるような作品づくりを目指しています。
人との出会いや別れ、家族や友人との関係、何気ない日常の出来事など、一人ひとりが人生の中で経験する感情や選択をテーマにした作品を多く制作しています。
正解を押し付けるのではなく、「自分だったらどうするだろう」「あの人はどんな気持ちだったんだろう」と、視聴者それぞれが何かを感じ取れるような物語を大切にしています。
現在は縦型ショートドラマを中心に制作しており、月に一度ほど横型のドラマ作品も撮影しています。
配信先は【YouTube、TikTok、Instagram】です。
YouTubeチャンネルはこちらになります。
https://www.youtube.com/@anoteconote
ぜひ一度作品をご覧いただき、世界観や方向性に共感していただけましたら嬉しいです。
【募集内容】
縦型ショートドラマを中心とした脚本執筆をお願いできる方を募集しています。
企画から一緒に考える形でも、こちらからテーマや題材をお渡しする形でも大丈夫です。
経験の有無は問いません。
脚本家を目指している方、映像化される作品を書いてみたい方、誰かの心に残る物語を作りたい方を歓迎いたします。
【報酬について】
現時点では継続的な報酬のお約束はできませんが、採用された作品については脚本クレジットを掲載させていただきます。
また、今後チャンネルの成長や企業案件などによる収益が発生した際には、脚本料という形で還元できる体制を目指しております。
【こんな方を歓迎します】
・人の感情や人間関係を描くことが好きな方
・視聴者の心に残る物語を書きたい方
・ショートドラマが好きな方
・映像作品に興味がある方
・チームで作品づくりをしたい方
・脚本家として実績を作りたい方
【応募方法】
下記Googleフォームよりご応募ください。
https://forms.gle/LvKDiKcTCZWmySKb8
皆さまからのご応募を心よりお待ちしております。
一緒に、誰かの心に残る作品を作っていけたら嬉しいです。