映画「下北沢0丁目」 脚本家募集
応募内容
今回、30分の長編映画の脚本を書いてくださる方を募集しております
脚本家としてさらなるキャリアアップを考えている方にはかなりチャンスです
どうかご応募のほどよろしくお願いします
映画タイトル
下北沢0丁目
<概要>
下北沢で多くの人が体験した「下北沢タイムリープ事件」を元に
タイムスリップに巻き込まれた母と娘の時代を超えた
実話を交えたヒューマンファンタジー作品
https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/202512/18250.html
<企画意図>
今回構想に至ったのは下北沢で数々多くの人が体験した「下北沢タイムリープ」という不思議な話をテレビで見たことから始まります
「下北沢」というリアルに存在してる街で起こった小さな焼肉屋で起こった出来事という点が妙にリアルティーがあり
私は釘付けになりました
昭和、平成、令和という時代の流れの中で、タイムスリップによって引き裂かれた親子の絆を描くことで
ファンタジーだけど心の温まる人間ドラマ、壮大であるけどこじんまりしている一見、相反するこの作風が
幅広い世代の方に刺さる作品にできるのではと考え、
今回、企画を立案しました。
<あらすじ>
30歳の敏腕美人経営者新木玲子は現在配達アプリで話題のベンチャー企業の社長
容姿端麗でテレビでもコメンテーターとして活躍している
そんな玲子はふらっと訪れた下北沢の居酒屋に立ち寄る
店内は昭和感漂う古い看板、店内に立ち込めるタバコの煙、、
少し違和感を感じながらも一人でご飯食べていると奥のテーブルでご飯を食べている
昭和漂うサラリーマンに声をかけられ、相席をしないかと言われる
相席したグループの時代錯誤の言動の数々に戸惑いながらも食事を楽しむ
食べ終わり、サラリーマンたちに玲子は
自分の名刺とインスタグラムでD Mでやりとりをする約束を取り付ける
サラリーマンは玲子の言ってることがわからずも名刺を受け取る
1週間たち、玲子のインスタのD Mに1通のメールが届く。
中を開くと20代の女性からで「自分の祖母はインスタの名刺をもらい、不思議に思い、連絡した」と書いてあった。
玲子はよくあるいたずらのメールかと思っていたが続けて読むと信じられないことが書いてあった
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掲載者情報
| 担当者 | 立川大貴 |
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