##はじめに##
VR映像クリエイターの大森と申します。現在、自主制作で自身が監督を務めるVR映画の制作準備を進めております。この作品は国内外の映画祭(ヴェネチア国際映画祭や高雄映画祭など)のイマーシブ部門(XR部門)に応募予定です。
今回の作品は、VR映像と2D映像を組み合わせた作品になっておりまして、2D(通常の映画やドラマ)パートの録音をお願いできる方を探しております。
ご興味がある方はぜひともご応募宜しくお願い致します。連絡を頂ければこちらから連絡をし、オンラインで面談をさせて頂ければと思います。宜しくお願いします。
##企画内容##
今作品は、VR映像と2D映像を組み合わせた作品になっており、またVRゴーグルの向きを変えると登場人物の視点が切り替わるというギミックの作品となっております。尺は25分程度の短編映画を想定しております。詳細な企画に関しては、面談時でお話ができればと考えております。
##募集内容##
稼働日数は2日〜3日。
1日の稼働時間は8時間程度を想定しております。
今回、整音は別のサウンドデザイナーの方にお願いするので、本番撮影の際の録音のみをお願いできればと思います。
##応募方法##
・簡単な経歴がわかるもの
・過去に録音担当で関われた作品(参考として本編や予告編など)がわかるURL
・どういった機材で録音をされているか
以上3点を記載してメールを送って下さい。
##【審査の流れ】##
メールにて申し込んで頂き↑の3点を確認させて頂いた上でお会いしたい方にはこちらからメールを送ります。その後、オンラインにて企画説明や報酬、スケジュールに関してのお話ができればと思います。
##報酬について##
報酬に関しては交通費込みで1日1万〜3万を想定しており、今までの経験と持参して頂く機材などによってご相談させて下さい。
##実績・経歴等##
https://inakatoshi.wixsite.com/inakatoshi-official
大森信幸
KBC制作ラジオドラマ「北方謙三水滸伝」でシナリオライターとしてデビュー。映画やドラマ、舞台の企画、シナリオなどを執筆。現在はVR映像作家、プランナー、シナリオライターとして活動。
2018年から本格的にVRコンテンツの制作を行う。VRと演劇を組み合わせたVRコント演劇「イチコの一生」を手掛け、広告からミュージックビデオのVR映像を手掛ける全天球作家「渡邊課」と共同制作したVRドラマ「ベンチャーですけど」にて、脚本、監督を務める。また、脚本、撮影、編集、監督を務めたVR映画「1K」は、「4K・VR徳島映画祭2018」や「釜山国際映画祭2019」に正式招待される。ほかにもNTTdocomoのメタバースプロジェクト「ヴァーチャル銀座」や小学館主催のVtuberアイドルイベント「V.V.V.2019」にプランナーとして関わる。
2022年6月〜2023年7月までVRアニメ「幽世と異界の姫」、「Canvas〜セピア色のモチーフ〜」の脚本・監督に従事。その後、フリーランスとして福祉系からエンタメ系など、幅広くVRコンテンツの制作を行う。またラジオドラマ「下町ロケット」、「アキラとあきら」の脚本執筆や演劇をモチーフにしたYoutube番組「演れるか演れないか!?」の運営・制作を行っている。
主な受賞歴はラジオドラマ「北方謙三 水滸伝」で平成23年日本民間放送連盟賞ラジオ・エンターテインメント番組部門で優秀賞を受賞。また起業家として東京都主催のビジネスコンクールTOKYO STARTUP GATEWAY2020にてセミファイナリストに選出される。
##おわりに##
海外の映画祭で賞を狙える作品となっております。是非、一緒に面白い作品を作りましょう!
VR映像クリエイターの大森と申します。現在、自主制作で自身が監督を務めるVR映画の制作準備を進めております。この作品は国内外の映画祭(ヴェネチア国際映画祭や高雄映画祭など)のイマーシブ部門(XR部門)に応募予定です。
今回の作品は、VR映像と2D映像を組み合わせた作品になっておりまして、2D(通常の映画やドラマ)パートの録音をお願いできる方を探しております。
ご興味がある方はぜひともご応募宜しくお願い致します。連絡を頂ければこちらから連絡をし、オンラインで面談をさせて頂ければと思います。宜しくお願いします。
##企画内容##
今作品は、VR映像と2D映像を組み合わせた作品になっており、またVRゴーグルの向きを変えると登場人物の視点が切り替わるというギミックの作品となっております。尺は25分程度の短編映画を想定しております。詳細な企画に関しては、面談時でお話ができればと考えております。
##募集内容##
稼働日数は2日〜3日。
1日の稼働時間は8時間程度を想定しております。
今回、整音は別のサウンドデザイナーの方にお願いするので、本番撮影の際の録音のみをお願いできればと思います。
##応募方法##
・簡単な経歴がわかるもの
・過去に録音担当で関われた作品(参考として本編や予告編など)がわかるURL
・どういった機材で録音をされているか
以上3点を記載してメールを送って下さい。
##【審査の流れ】##
メールにて申し込んで頂き↑の3点を確認させて頂いた上でお会いしたい方にはこちらからメールを送ります。その後、オンラインにて企画説明や報酬、スケジュールに関してのお話ができればと思います。
##報酬について##
報酬に関しては交通費込みで1日1万〜3万を想定しており、今までの経験と持参して頂く機材などによってご相談させて下さい。
##実績・経歴等##
https://inakatoshi.wixsite.com/inakatoshi-official
大森信幸
KBC制作ラジオドラマ「北方謙三水滸伝」でシナリオライターとしてデビュー。映画やドラマ、舞台の企画、シナリオなどを執筆。現在はVR映像作家、プランナー、シナリオライターとして活動。
2018年から本格的にVRコンテンツの制作を行う。VRと演劇を組み合わせたVRコント演劇「イチコの一生」を手掛け、広告からミュージックビデオのVR映像を手掛ける全天球作家「渡邊課」と共同制作したVRドラマ「ベンチャーですけど」にて、脚本、監督を務める。また、脚本、撮影、編集、監督を務めたVR映画「1K」は、「4K・VR徳島映画祭2018」や「釜山国際映画祭2019」に正式招待される。ほかにもNTTdocomoのメタバースプロジェクト「ヴァーチャル銀座」や小学館主催のVtuberアイドルイベント「V.V.V.2019」にプランナーとして関わる。
2022年6月〜2023年7月までVRアニメ「幽世と異界の姫」、「Canvas〜セピア色のモチーフ〜」の脚本・監督に従事。その後、フリーランスとして福祉系からエンタメ系など、幅広くVRコンテンツの制作を行う。またラジオドラマ「下町ロケット」、「アキラとあきら」の脚本執筆や演劇をモチーフにしたYoutube番組「演れるか演れないか!?」の運営・制作を行っている。
主な受賞歴はラジオドラマ「北方謙三 水滸伝」で平成23年日本民間放送連盟賞ラジオ・エンターテインメント番組部門で優秀賞を受賞。また起業家として東京都主催のビジネスコンクールTOKYO STARTUP GATEWAY2020にてセミファイナリストに選出される。
##おわりに##
海外の映画祭で賞を狙える作品となっております。是非、一緒に面白い作品を作りましょう!