プロフィール
映画「綿ちょうさ」製作委員会
日本(Japan) / 北海道(hokkaido)
さぬき映画祭2025年シナリオコンクール最優秀作品「綿とちょうさ〜僕が好きだったもの〜」2027年冬の上映予定。現在、キャスト募集中です!https://www.facebook.com/p/%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%B6%BF%E3%81%A8%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%95%E5%83%95%E3%81%8C%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%82%E3%81%AE-61570808214639/
■応募〆切
5月10日
■応募条件
★ プロ・アマ及び年齢不問
※未成年の方は保護者の同意が必要
★ 撮影スケジュール調整に応じて頂ける方
7月と9月各4日間(予定) 10月10日
★ 当方からの契約条項に同意いただける方
下記、映画の詳細、応募方法等記載していますので、ご確認の上、たくさんの応募お待ちしております????
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さぬき映画祭 2025 シナリオコンクール最優秀作品
「綿とちょうさ〜僕が好きだったもの〜」
■ストーリー
外資系 M&A 会社で働く藤川良太は、18年ぶりに故郷へ帰省する。
母の死にも立ち会えなかった彼を待っていたのは、家族とのわだかまりと、かつての友人たち、そして町の祭り「ちょうさ」だった。
綿畑の広がる町で、子どもの頃に夢中になったものや忘れていた想いと再び向き合う良太。
祭りの日、良太は人生で本当に大切だったものに気づいていく——。
■募集キャスト
藤川良太(44) エリート社員。家族や幼なじみとの再会の中で、自分の人生と向き合う。
藤川悟(70代) 良太の父。寡黙で頑固、家族への思いは深い。
山下明日香(40代) 良太の妹。地元で家庭を守るしっかり者。
小峰信一(40代) 良太の幼なじみ。人懐っこく面倒見がよい。
藤川大雅(13〜15歳) 良太の息子。
山下綾香(10〜12歳) 明日香の娘。
光雄(50〜60代) 地域の世話役。陽気な人物。
他 エキストラ多数
※年齢は実年齢ではなく見た目年齢目安です。
※演技経験の有無は問いません。
■応募方法
【1】メールで応募
watachomovie@gmail.com
自己の写真(上半身と全身)をメールに添付の上
下記内容を記載してご応募ください。
①氏名(ふりがな) ②生年月日 ③電話番号 ④現住所
⑤身長 ⑥自己紹介
(希望キャスト・俳優等の経歴があればそれも記載)
【2】エントリーフォームから応募
https://forms.gle/oUgmgGKoxcQcaW229
※ご応募に際して提出いただいた個人情報は、本映画での審査と選考結果の連絡のみに使用し他には利用いたしません
■釜次監督より
人はそれぞれ、さまざまな人生を歩んでいます。
その中で、本当は何をしたかったのか、子どもの頃に好きだったこと…
そして今、自分はどんな生活をしているのか。
子どもの頃の夢と違う人生を歩むことは、決して特別なことではありません。
けれど大人になった今、あの頃に思い描いていたことを、少しでも思い出すことはあるでしょうか。
そんな子どもの頃の記憶をそっと呼び覚ます…そんな映画をつくりたいと思います。
監督 釜次智久
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- 2026/05/03
さぬき映画祭 シナリオコンクール最優秀作品の映像化、映画「綿とちょうさ」キャスト募集